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この前漬けた、青梅の砂糖漬けと花椒醤油漬けがおいしくて毎日1ウメ。本当はもっと食べたいけど塩分糖分を考えてがまんしている。
どちらも割って種をとった梅で作る。
砂糖漬けは舘野真知子さんのレシピ。塩をまぶして1時間、出た水を拭き取ってから、酢をちょっぴりと砂糖を梅の3/5量まぶして漬け込む。卵の殻を入れてカリカリ梅に。
山椒漬けは今井真実さんから教わって、砂糖と醤油と、花椒で漬け込む。ごま油をちょっと入れて中華っぽくするのが今井さんらしい。
昨日は、ZINEフェスのサポーター・森迫さんがZINEの仕上がりを見に来た。前日が誕生日だったので、ひまわりとフラワーベースをプレゼントしてくれた。
ほら、カードブックと配色が一緒でしょって。
こういう小さな発見と嬉びを共有できる人がいるって大事よね。
スープの学校第2期、はじまりました!今回は夏野菜を扱う全3回。
本日はナスのスープを3品作りました。質問もたくさん入り活気のある教室だった!
わー、嬉しいです。このモロヘイヤのスープ、本当にお気に入りなんです。夏にいっぱい食べてくださいね☺️
あと、これだけ強いSOSを出している人に対して、こうした方が良いとか、読んで辛かった、読んでも刺さらなかったとか、というコメントは届かないといいな、でも届いちゃうんだろうなと想像すると悲しくなる。
集まったお金なんてどう使ってもいいんだよ。大丈夫、見守っているよというこちらの気持ちが伝わることが大事。それがクラファン。
とものまの連載、更新されました。なすの紫色って綺麗ですよね。小春さんが記事中に描いてくれたなすの絵も、色のニュアンスがとっても素敵です。
有賀さんの 「スープと、やさいと。」|6月はなす! なすのお焼きと味噌スープ #簡単レシピ
www.tomonoma.fukuinkan.co.jp/article/17705/
昨日発売の暮しの手帖別冊『日々を助ける パパッとごはん』で、今井真実さんと時短料理のいま・むかしをテーマに対談しました。
昔の暮しの手帖の時短料理記事を見ながら、変わらないこと、変わったこと、これからのこと。昭和50年代、60年代の時短料理が興味深い!
あわせて15分程度で作れる令和版「時短料理」も紹介しています。
表紙の牛こま麻婆豆腐は実は私の。たまにはスープじゃないレシピも作る。
今、私がZINEを作る理由を書いてみました。活動の第一歩としての、ステートメント的なものです。
新人としてがんばる。
note.com/kaorun/n/n8e...