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画家・マンガ家 月刊少年ジャンプ連載→McQ 2014AWコラボ→世界各地で絵画展など 画集等→ http://fudegami.booth.pm ※プロフィール写真はmiyakoさんにメイクして頂いた本人(現在46才男性、撮影時41才)です☺️
田村吉康 TAMURA Yoshiyasu
昨日からゼップバウンド別名マンジャロの投与を始めた
群馬大学医学部附属病院の肥満外来による保険診療なので、めちゃくちゃ安い
というか、自由診療のマンジャロの価格があまりにもぼったくりでびっくりしている
ゲップをする直前みたいな感覚がずっとあり、何も食べる気にならない
そりゃ痩せるわ
気持ちの悪さから少し不眠気味
今日はよく寝られるといいけど
もう何もかも酷すぎて言葉も無いわ
まあ最初から言葉に意味なんか無いのか
以下は私個人の意見ですが そこで敢えて出版社など組織を通す、という以上 そこには違法性の無さ、あらゆるトラブルやリスクの回避 などの担保が当然社会的に要請される
むしろ「表現としては規制ギリギリに見えたとしても出版社が通してる以上その段階では当事者間では法的リスク無しと判断されているだろう、たとえ違法性が疑われる等のトラブルが発生しても出版社がマネジメントの一環として説明責任を果たし、作家や読者を保護する」くらいの期待をしたい、そうじゃないと何故わざわざ厳しい選考を潜り抜けて連載枠を取り、〆切に追われ その上 売上の多くの比率を出版社に渡すのか
はーーーもう 私なんぞが何もこれ以上言うべきじゃないと思いながらも憤りが止まらない
x.com/fudegami/sta...
「性犯罪者でも社会復帰の機会があるべき」という意見も見かけましたが、そりゃそうなのでしょうが 全ては司法が判断すべきところ しかし上のツイッターのポストにも書いたように、今は個人でも匿名でもどうにでも、作品を発表する、というだけなら手段はいくらでもある SNSにどんどん載せたっていいし、収益化の手段もある そういう意味では常に社会復帰の道は完全に開かれている
はあ無理〜〜どこもかしこも酷過ぎて無理すぎる、世界 戦争の話も性加害の話も もう見たくねえ〜〜
今はどこで何を言っても炎上するし
火薬庫の中でマッチを擦るようなもん
病気の母を置いては逝けないから逆にこの世に引き留められているという意味では良かったのかも知れん、さもなければとっくにイタリアの田舎に逃避して有り金使って美味しいもの食べまくるくらいしか希死念慮から逃れる術が無い