恐ろしい
27日の編集部からの声明の2日後に高橋留美子先生以下これほどの大規模な作品撤退
いくら著作権が作家側にあっても契約上これほど早く契約更新が行われる事は通常あり得ない
しかし実際起こっている、これは著作権法第113条6項 名誉声望保持権 または契約書に明記された信頼関係破壊理論 のどちらかが行使されたか
実際に使われるのは初めて見た
おそらく一時的な取り下げの上、明日から交渉が本格化するのでしょうが 担当者の心中を慮ると恐ろしい
犯罪者の巻き添え 犯罪被害はどこまでも拡大する 一番の被害者は当然、性犯罪の被害者 次に作品が読めなくなった読者 そして巻き添えの全ての人たち