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恐ろしい
27日の編集部からの声明の2日後に高橋留美子先生以下これほどの大規模な作品撤退
いくら著作権が作家側にあっても契約上これほど早く契約更新が行われる事は通常あり得ない
しかし実際起こっている、これは著作権法第113条6項 名誉声望保持権 または契約書に明記された信頼関係破壊理論 のどちらかが行使されたか
実際に使われるのは初めて見た
おそらく一時的な取り下げの上、明日から交渉が本格化するのでしょうが 担当者の心中を慮ると恐ろしい
犯罪者の巻き添え 犯罪被害はどこまでも拡大する 一番の被害者は当然、性犯罪の被害者 次に作品が読めなくなった読者 そして巻き添えの全ての人たち
昨日からゼップバウンド別名マンジャロの投与を始めた
群馬大学医学部附属病院の肥満外来による保険診療なので、めちゃくちゃ安い
というか、自由診療のマンジャロの価格があまりにもぼったくりでびっくりしている
ゲップをする直前みたいな感覚がずっとあり、何も食べる気にならない
そりゃ痩せるわ
気持ちの悪さから少し不眠気味
今日はよく寝られるといいけど
もう何もかも酷すぎて言葉も無いわ
まあ最初から言葉に意味なんか無いのか
当然あるべき社会システムの合理性、そうした担保があってこそ作家側も堂々と表現の自由等の主張もできるし読者側もエンタメとして楽しめる 当然そうだろと思われていたところ、まさかの わざわざマネジメント側がリスキー過ぎる選択をするとは、しかも作画担当者にすら黙って 被害者ではなく加害者側に立つとは
まさに全方位に対する裏切り、「仕事が至らない」というより「何が仕事か分かっていない」との非難は免れず最悪と言える 作者と読者の間に立つ存在意義が無い
もちろん大元の性犯罪は最悪中の最悪なので、どの国でも司法によって厳密に処された上に早めに天罰も下って欲しい 私なんぞが言うまでもなく
はあ無理〜〜どこもかしこも酷過ぎて無理すぎる、世界 戦争の話も性加害の話も もう見たくねえ〜〜
今はどこで何を言っても炎上するし
火薬庫の中でマッチを擦るようなもん
病気の母を置いては逝けないから逆にこの世に引き留められているという意味では良かったのかも知れん、さもなければとっくにイタリアの田舎に逃避して有り金使って美味しいもの食べまくるくらいしか希死念慮から逃れる術が無い
はーーーもう 私なんぞが何もこれ以上言うべきじゃないと思いながらも憤りが止まらない
x.com/fudegami/sta...
「性犯罪者でも社会復帰の機会があるべき」という意見も見かけましたが、そりゃそうなのでしょうが 全ては司法が判断すべきところ しかし上のツイッターのポストにも書いたように、今は個人でも匿名でもどうにでも、作品を発表する、というだけなら手段はいくらでもある SNSにどんどん載せたっていいし、収益化の手段もある そういう意味では常に社会復帰の道は完全に開かれている
以下は私個人の意見ですが そこで敢えて出版社など組織を通す、という以上 そこには違法性の無さ、あらゆるトラブルやリスクの回避 などの担保が当然社会的に要請される
むしろ「表現としては規制ギリギリに見えたとしても出版社が通してる以上その段階では当事者間では法的リスク無しと判断されているだろう、たとえ違法性が疑われる等のトラブルが発生しても出版社がマネジメントの一環として説明責任を果たし、作家や読者を保護する」くらいの期待をしたい、そうじゃないと何故わざわざ厳しい選考を潜り抜けて連載枠を取り、〆切に追われ その上 売上の多くの比率を出版社に渡すのか