+ new component
台湾と沖縄がともに平和である道はないのか? | WEBみすず share.google/CkHajCwXpYXM...
駒込武さんによるまえがきはみすず書房のホームページで公開されているので全文読めます。全国紙の記事に書かれる上澄みのふわっとしたレベルでしか知らなかったことや疑問が少しクリアになる。多層的な当事者性と自己決定権について日本「本土」に生まれた者として頭を低くしながら本書を読みました。他の著書も読んでみたい。
2023年7月8日に京都大学で開催されたシンポジウム「台湾と沖縄 黒潮により連結される島々の自己決定権」の記録を中心に、各登壇者がシンポジウムのために準備した資料を改稿した文章及びその後に重ねた対話から構成された本。
アメリカの言いなりという体裁のもとに植民地支配の責任を忘却し続ける日本「本土」の当事者性が問われている。呉叡人さんは「ずっとおかしいと思っているんです、日本のことを。自称では「先進国」「民主主義」でしょう?では、なぜいまでも中央集権的な制度をとっているんですか?」とたずねる。台湾というもう一つの島の声により、反対が7割を占めた県民投票の結果が無視されている異様さが際立つ。
見た目にときめく〜調理後の写真おいしそう
バナナの花はビリヤニになりました。
花部分(皿の右側)クミンとマスタードで和えた。なかなかえぐみが抜けなくて、酢水に数時間浸けたあと茹でこぼしを何回かした
苞部分は一晩酢水に晒してサバ缶とカレー炒めにして炊いた。
味の感想……花は生食したときバナナを感じた。花弁の粉っぽさとえぐみがある。ゆでるとシャキシャキした何か。苞の部分は柔らかい筍を少しモチッとさせた感じ。多分普通のカレーでなくグリーンカレーとかの具の方が相性良さそう。これはこれでうまし。
右上のはライタ
ロバート キャンベル「LGBT基本計画、蓋を開けてみると、3年間待たせた挙句、『差別はあってはならない』ということは言っているわけですけれども、その差別をなくすための具体的な施策というものが講じられていない」
www.joqr.co.jp/news/article...
これなら香ってもわりと無害かなと思って準備した。
あした国会前いく皆さん…
虫除けスプレーを持っていきなさい
minä perhonen(ミナ ペルホネン)特別カバー付・『茨木のり子詩集』(岩波文庫)ほか3点発売! | 株式会社 岩波書店のプレスリリース share.google/2EsLu7gW5hYO...
期間限定の特別ダブルカバーすてき〜〜