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詩人。陰陽を内包しつつ循環させて移ろうことで成立している宇宙の一部として、私も生きています。争いごとの絶えない世界ですが、詩や祈りの言葉を捧げていく。大海を知らない井の蛙のように美しく詠っていきたい。
千葉桜子
神社に立ち寄り
手を合わせてきました
好きな場所
心安らぎます
枇杷ジュレを作りました
カンパリを少量垂らして
すごく美味しく鳴りました
#枇杷 #枇杷ジュレ
初物の枇杷
甘くて美味しい
コンポートやゼリーも作りたい
おむすひ🍙
とても美味しい
お好み焼き焼きました
キャベツ、豚肉、エビ、牛スジ、竹輪天
具だくさんで美味しい
「ひとすじの希望」
半ば過ぎて
失うこと、欠けること、退くこと
昔は敗北だと思い込んでいた
眠れない夜も
声を殺して泣いた日も
誰かを救えなかった記憶も
それを含めての私
陰陽併せ持ってこそ
円になる
欠けた場所に
安らぎがあり
誰かの居場所になる
痛みを覚えているから
手に優しさが籠り
目に祈りが宿る
正しさの披露の為に
この人生がある訳ではない
闇にたたずみ、灯りを点す
ひび割れたガラスの世界
慈愛漏れ出て、光零れる
ひとすじの希望を託して
#詩 #詩人 #moon
『可視光の外側で』
長波長端に滲む 街の残響
誰にも拾われない声なき声
手の届かない痒みを搔きながら
不毛だと笑われた土に
種を蒔き 水を撒く
芽吹かない季節が長く
いたずらに過ぎていく
言葉は枯れ 根が腐る
誤作動と時限装置を兼ね備える
巧みな命の戦略
それでも私は信じる
可視光よりも外側で震えるものを
見えなくてもしっかり籠る熱こそが
いつか誰かの冬解けに
確かに寄与しているのだから
#可視光 #詩 #詩人
note.com/chiba_sakura...
煮込みハンバーグの残りソースを
パスタにリメイク🍝
とても美しい声で鳴く
イソヒヨドリ
青い鳥と思って、近くにいてくれることを嬉しく思っています
数え切れないほどあった私の淋しさは貴方の淋しさと重なり合って、優しい時間を生み出してくれる。 貴方と重なれば重なるほど、胸に響いて潤っていく。重ならない部分があるから、考える余白ができて尊重できる。 世界が混沌としていると感じるなら、私の魂が混沌としているから、大地の聲が歌うように教えてくれました。
note.com
千葉桜子
千葉桜子
千葉桜子
千葉桜子
千葉桜子
千葉桜子
千葉桜子
千葉桜子
千葉桜子
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