+ new component
推しちゃんが死んだこともうそんなに悲しくないなと思うときと(なにしろ享年78歳だったので)えっめちゃくちゃ悲しいなと思うときと(なにしろ二度と会えないので)両方ある
お姫様顔テカテカになってきたからお風呂入ってくるわ
ご飯が炊けるのを待つ間に枝豆を茹でて食べて、そのあとでいくらご飯を食べた
変な晩ご飯や
フォロワーとごはん食べてる時に「10年前に死んだ実家の犬のことが今でも新鮮に深刻に悲しい」と話したら「悲しくなくなる必要ないですよ、ずっと悲しいままでいいじゃないですか」と明るく言ってくれて、わたしはこの言葉と一緒に残りの人生を歩んでいくだろうと思った
おとといは4時間、きのうは2時間しか寝てないのに眠くない
躁なんだろうか
どうせ眠れないなら夫の帰国に備えてクロゼットに空きスペースを作る作業をしたいんだけど夜中だからな〜〜〜朝までウィキペディアサーフィンをするぐらいしかできることがない…
むかし「推し寺の掲示板にも書いてないような言葉で救ってください」という歌を作ったんだけど、寺の前に掲示板があってそこに住職のありがたい言葉が掲示してある…ってみんながパッと思い浮かべられる情景じゃないのかもと気づいて「これはだめだな」と思ったのだった(それにみんながみんな推し寺を持っているわけじゃないしな)
訪問看護師さん、とてもいい人なんだけどわたしの夫を「ご主人」と呼ぶところだけが微妙
夫がわたしの「主人」ならわたしは夫のなんなんだよ、家来なのかよ
ワシはな、この家のお姫様やぞ!!!(35歳無職)
本を手に取ってくださった方、本当にありがとうございました!
わたしの推しちゃんが亡くなって3年半、もうすぐ誕生日
毎年推しちゃんの誕生日前後はウェザー・リポートを聴いて踊りながらハッピーに過ごすと決めてる
ウェザー・リポートと直接関係がある人ではないのだが、推しちゃんを推す長い年月のなかで自然とそうなった
出してから一年経つしなと思って公開することにしました
「お昼には僕とうどんを食べ夜は月光を吸う宇宙おじさん」