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「私は秘書に責任を押し付けたりしない!」という矜持? キャラ設定? はいいんだけど、そうであれば当然「秘書のやらかしは自分が責任を取る」が導き出されるはずなんだけどそれもやらないので「秘書に責任は押し付けない! そして私も責任を取らない!」というスゴいことになっている
映画とかドラマとかって、読書と違い、制作側に時間を支配されるエンタメだと思う。見てる方は身を委ねるしかない。良し悪しはあるけど、
「シラート」はその特性に(ヤラれたー)という感じの映画だったわ
あらすじはほんと簡単なんだけど、監督に時間を支配されて、見てる方はジリジリ。面白さを説明しづらい。サクサクいかないから、いろんなこと考えてしまう
雑に言うと「茹でガエル」を突きつけられてシンドいお話でした。見るなら配信ではなく劇場で
今日の沖縄慰霊の日の式典で
高市首相の言ってたことが
自民党の憲法改正草案の前文のまんまだった。
戦争のつらさを乗り越えて今日の繁栄があるっていうナラティブが好きだね…本当に
80年たっても心に傷を抱えて、話すことができない人もいることを知ってよ。
#沖縄慰霊の日
#市民アクション回覧板
#戦争反対
#改憲反対