+ new component
〈社説〉憲法の岐路 国民投票法改定 急がず根本から議論を|信濃毎日新聞
www.shinmai.co.jp/news/article...
「憲法について主権者が判断する手続きが、ずさんであっていいはずはない。法の根幹に見過ごせない欠陥がありながら、それを改めずに、改憲の発議に前のめりになるのは無責任だ。↓
元オランダ人抑留者、両陛下の供花を見守る 閉鎖された広場の外から
digital.asahi.com/articles/ASV...
> 両親が抑留されたJESのエリック・マーテンズ代表(72)は「抑留を経験した世代はすでに高齢化し、亡くなった人も少なくない。彼らが生きているうちに痛みを理解し、天皇としても責任を示して欲しい」と話した。
\ワーワー/NoWar\ワーワー/
#改憲手続法反対
#憲法改正手続法反対
#国民投票法改正法案に反対します
有益な情報 >RP
「【Tips】もしマジで逮捕されたら」有益な情報だった
www.youtube.com/live/WzzsC8K...
買い物中に知った「無知な私」 始まったオランダ人元抑留者との対話
digital.asahi.com/articles/ASV...
> 第2次世界大戦中、旧日本軍はオランダ領東インド(現インドネシア)を占領し、オランダ政府によると、捕虜となった軍人は約4万人(うち約1万人死亡)、抑留された民間人は9万人以上(うち約1万4千人死亡)に上るとされる。
> 各国には、憎悪の扇動に対処し、包摂や多様性の尊重、連帯を促進する明確な国際法上の義務があります。また、憎悪に満ちたメッセージが表現の自由で正当化されることがあってはなりません。
www.unic.or.jp/news_press/m...
天皇、皇后両陛下、オランダ戦没者記念碑に供花 抑留者の消えぬ痛み
digital.asahi.com/articles/ASV...
> ただ、当事者の中には消えることのない痛みを抱える人もいる。父が旧日本軍に命を奪われ、母と幼い妹と抑留されたテア・メーウルデスさん(86)は「飢えに苦しみ、不衛生な環境で毎日誰かが亡くなっていった」と振り返る。
改憲の是非は、主権者である国民が投票によって最終判断する。その手続きを定めた国民投票法は根本に重大な欠陥を残したままだ。
自民党をはじめ与野党4党がこの国会に提出した改定法案でも、なお手つかずである。衆院の憲法審査会は法案の質疑を一日だけで終え、18日に採決するというが、急ぐ理由はない。国民投票
www.shinmai.co.jp
ちなみに関西の救援連絡センターは06-6372-0779(おろろみなにわななく)らしいです
今日6月18日は「ヘイトスピーチと闘う国際デー」。
“ヘイトスピーチは、人間性を奪う道への第一歩”
“憎悪に満ちたメッセージが表現の自由で正当化されることがあってはなりません”
ヘイトスピーチと闘う国際デー(6月18日)に寄せるアントニオ・グテーレス国連事務総長メッセージ | 国連広報センター https://www.unic.or.jp/news_press/messages_speeches/sg/54584/
地平社
いちのべ
いちのべ
いちのべ
いちのべ
いちのべ
いちのべ
いちのべ