+ new component
Loading...
古本オモシロガリズム 図書館史→出版史→読書史。戦前絵葉書も。元NDL司書。『調べる技術』『立ち読みの歴史』著者
https://shomotsugura.hatenablog.com/
https://x.com/shomotsubugyo
書物蔵 4月発売『近代出版研究』特集はエフェメラ! / Masaki Kobayashi
メルマガ記事、配信になったよ(´・ω・)ノ
主題は国会図書館の絵はがきだけど、めずらしい戦前のレファレンスカウンターも出てくるよ
さて下記写真のどこがレファレンス受付なのでせう
#NDL
#国会図書館
#国立国会図書館
#絵はがき
#図書館史
libro-koseisha.co.jp/webcolumn/co...
かまぼこ・ちくわ値上げ 北米産すり身高騰、日本「買い負け」
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
原料になるスケソウダラのすり身の価格が、10年前と比べ7割上がっています。
円安や中東危機で調達コストが上昇。
海外の水産需要が旺盛ななか、日本が買い負けている影響もあります。
結局、とりあえず5年は育英会で食いつなげるというのが、大学院に行った最大の理由だったので、しばらくはなかなか勉強に身は入らなかった。
結局はしかしSさんに拾ってもらったことが大きかったのだと思う。どのタイミングか忘れたがAlthusserのLire le Capitalを読むことになった。
しかし当時の私は、外国語が読めていなかった。ほとんど全訳を作って持って行ったのだが、Sさんにもう一行一行訳し直されて、脇の下を冷や汗が流れた。比喩ではなく、ほんとうに汗が流れた。
Sさんは関西弁でフランス語を読んで、その後に訳文をその場で作ってゆく。まったく読めていないことがわかる。それが二時間ぐらい続く。
まあしかしこれはテロが増えるだろうなあ。
洋館 明治の夢と挑戦
藤森照信 (著), 米山勇 (著) 形式: 単行本(ソフトカバー)
2026/6/17
amazon
amzn.to/4edkwIs
楽天
a.r10.to/hgMoHx
幕末・明治に日本へ入ってきた西洋建築が、どのように独自の「洋館」へ発展したのかをたどる公式ブック。洋式工場やヴェランダ・コロニアル、擬洋風建築から、お雇い外国人による本格建築までを、素材と技術の視点で解説します。コンドルと辰野金吾、曾禰達蔵、片山東熊らの挑戦や明治の邸宅も網羅。江戸東京博物館リニューアル記念特別展「洋館 明治の夢と挑戦」の鑑賞にも役立つ一冊です。
#PR
しかし安倍もご執心であったが、読売と麻生は、もうひとつアレだな。高市を首相につけて戦後最大の危機をもたらして、何がやりたいんだと思ったら、まさかの宮中クーデターだったという。
しかし旧民主党の崩壊も(社会党もそうだが)、呆れるほどに、党内抗争=「内ゲバ」を優先したところにある。中ソでさえ、ベトナム戦争中は、いがみ合いながらも決定的な破綻を避けたというのに。
時代と、イデオロギーが変化しても続いている、この「一貫性」は、おそらくなにかしらの意味があるのだろう。
"秘書経験がある政治評論家・有馬晴海氏はこう指摘する。
「認めれば今までの説明が嘘になり、総理の政治生命にかかわる。秘書を切ったとしても、報道を認めることになってしまう。だから切れないという状態です。
問題は今後、もっと明確な証拠が出てきた場合です。その時には、“秘書が自分に無断でやっていた。報告もなかった。自分は裏切られた”と言って秘書を切るのが永田町の最終手段なのです」"
www.news-postseven.com/archives/202... #NEWSポストセブン
文春は『サナエトークン』で高市を失脚させられるネタは全部持ってるんでしょうけど。一度に出したら面白くないから、情報を小出しに売って新たな取材費に当ててるんでしょう。
松井某は今頃経済犯罪者御用達の逃亡地ドバイあたりに潜伏してるんじゃないですか? しらんけど。