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今のところ、まだ誰もがキュアエクレールの可能性を持っている
左右の一軸で捉えても仕方ないってのは、例えばマイナンバーはさっさと全国民に配っちゃえば戸籍や本名を維持する必要は消滅してたはずだよなーみたいな
どこかの街で暮らしてる人なんだろうなぁと曖昧に思ってた人が徒歩圏に出没しててびっくりするみたいなの未だにあるな
1. キャラの描きわけが苦手な作家でもアニメになると髪の色で区別がつく 2. 着色マンガにはあまり惹かれない 2.1 情報量が多すぎるから? 淡い単色で髪と目だけ着色するとかはありかなぁ それ自体が完成した表現であると見せられる感じであれば 紙だとコスト問題ありそうだけどデジタルなら関係ないしな
感動して泣いて終わり、にしない、最後に引っかかりを残す手法、にしても突っ込みどころすぎるのは確かにそう 主人公を「悪」と対峙させる必要はあった 誰かを派遣して済ませるわけにはいかない 送り出されるのではなくひとりで暴走して、ギリ間に合って、なんとか守りきったあと追いついてきた仲間や先輩や大人たちによって解決、だと安心して見られるけどそれじゃダメだったのはまあわかる 住んでるのが首都圏の方が話は構築しやすかったろうけど、それは前提外しだし、バーチャル世界的にもなぁ 飛行機ではない、夜行バスという移動手段は悪くはない……
竜そばがやっぱ好きなので擁護を試みる 終盤のあれ、「大人がついていかない」時点でイメージ寄りというか、乗り物にのったときから「リアル現実世界」「バーチャル現実世界」に加えて「ファンタジー現実世界」が物語構造に導入されているんですよ クライマックス歌唱で謎解きとバーチャル世界の物語、ミステリーとミュージカルな成分は終わっていて バスに乗ったあたりからどんどんファンタジー度合いを増している 現実の問題は最終的に生々しく泥臭いアクセスが要る、その表現は必要、自己犠牲的な表現をただ感動的に終わらせてはならない とはいえ、もう少し上手い構造にできたのではないか感はあるが......
AIで人を減らしてから後で「中間層が足りない!」って絶対言い出すよなー
フライパンにべっとりと張り付いた「昨夜の油脂」に、ニラと卵と米をぶちこみ、背徳のチャーハンを錬成(やめなよ)(夏だよ)
子供の頃は作家とか声優とかを何か異世界の存在のように思っていたが、当たり前にそのへんに暮らしていて、地下鉄に乗ったりJRに乗ったりもするし、そのへんの人類と同じような人生の課題を抱えているのだ
絶対に終電を逃さない女、生湯葉シホ、新井素子、が同じページに並ぶことあるんだなーってなっている