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上陸した甲殻類であるワラジムシのなかまはふつうは乾燥に耐えられず、高湿度な環境を好むけれど、
大型ワラジムシ、デザートアイソポッド(Hemilepistus reaumuri)は例外的に砂漠に住み、35℃の気温でも活動できる。
深い巣穴を掘って家族で暮らし、親が巣のメンテナンスやエサ(葉や湿った砂)の採集を行ない、子どもを育てるという珍しい習性があるらしい。
en.wikipedia.org/wiki/Hemilep...
カッコいい鳥とか美しい魚とか可愛い花とかはいくらでも名前挙げられるし鮮明に特徴が浮かんでくるのに「ビジュの良さで有名な芸能人」ぜんぜん知らないで生きてきてる
www.youtube.com/watch?v=ubNm...
ぼく「へえ、ニュージーランドには肉食性のカタツムリがミミズを食べるんだ…歯舌でじわじわ削っていくのかな…?」
ぼく「いやそう食べるとは思わんやん」
ピンク色の花あるある:
だいたい白色のバージョンがある
本「ヨーロッパ原産の巨大な豹柄ナメクジとして知られているマダラコウラナメクジは雑食性」
わたし「へえ」
本「俊敏な動きでほかのナメクジを追尾して捕食する」
わたし「どれくらい速いんだろう…検索してみよう」
インターネット「毎分15センチメートル」
わたし「え」
電卓「時速9メートル」
わたし「俊敏な…ナメクジ……俊敏なんだ…そっか……」
嫌われがちだけどハトかわいいよ。
性別関係なく喉(素嚢)から母乳出して育児するし。
「関わりたくない権利」は尊重するけれど、それはそれとしてホモソーシャルの論理が先行して陰口大会と仲間外れが横行するようなインターネットはどうも陰湿で好かないですわね。
ASDゆえにそういうのなかなか気付けなくて、いじめのターゲットにされたり派閥の構成員にカウントされたりするあれやこれやが全てダルすぎますわ。
わたしもたいがいスイッチ入ると気性荒くなる方だし、譲れないことにはキレ散らかしたりしますけれどもね。
たまに見かける個性的な模様のドバトさん、「イベントで野外に投棄された白い品種とかの遺伝子が混じってるんだろなー、それ無責任な虐待だから家畜動物は最後まで面倒みなさいよー」と思いつつ、個性的な模様なので撮影させてもらったりはする。
ナメクジやカタツムリは植物がメインだけど、いかんせん彼らは移動速度が遅くて食べ物をあまり広範に探していられないので、食性は広いです。植物や野菜をはじめに藻類、キノコ類、腐りかけの有機物などそこにあるものを食べる傾向にあります。
イボイボナメクジやヤマヒタチオビなど、種類によっては肉食の陸貝もいますよ。
「わーくに/ワークニ」は吃音当事者を嘲笑するネットスラングです。「わが国」の代わりにつかうのはやめてください。