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www.asahi.com/articles/ASV...
SNS上なら国旗の損壊し放題!(そうはならんやろ⋯)
『ボヘミアン・ラプソディ』の、何度でも語りたいダサい場面:大舞台で「敗者のための時間はない〜」とフレディが歌う歌詞に合わせて、かつてクイーンを酷評した音楽プロデューサーがうなだれているカットが挿入されるシーン
それでも昭和の日がいいというなら2027年にやるべきだった。自信がないんだろうな、高市がその主宰を担えるかどうか。
お風呂入りたいけど疲れて動きたくない
入る前はめんどい
入っちゃえばサッパリして気持ちいい
それがお風呂
x.com/usukine1/sta...
【拡散希望】週刊現代「サナエトークン」記事まとめ(2026/6/8時点)
サッチャーは労働者階級からは蛇蝎のごとく嫌われていて、
超名作ミュージカル『ビリー・エリオット』2幕の冒頭は
「くたばれサッチャー」という内容のひっどい人形劇から始まる。
日本でも4年に一回くらい日本人キャストで『ビリー・エリオット』やるので、機会があったら一度みるといいよ。英国版のDVDもあるよ。来年は日本版『ビリー・エリオット』10周年なので、やるならそろそろオーディション募集を開始しないとね。
Xユーザー:河野嘉誠 / ジャーナリスト
@Os01cs
『共同通信が訂正記事を出すハメになったのは、サナエトークンの設計者・松井健氏の提供動画の一部に、信ぴょう性に疑義が生まれたからです。松井氏の正体を私は週刊現代で詳報してきました。彼はどう高市事務所に食い込んだのか。真の狙いは何か。舞台裏が一定わかると思います。続報は週刊現代の次号で。』
x.com/Os01cs/statu...
x.com/nakano0316/s...
Xユーザー:中野 昌宏 Masahiro Nakano
@nakano0316
『「松井氏が仕掛けた「サナエトークン」には「無登録業者による暗号資産の事前販売」の疑いがあり、これは「資金決済法違反」の可能性があります。その根拠として河野さんは、サナエトークンの「優先購入権」を予約していた契約者(いわば被害者)に複数取材し、契約書の現物も入手しています。ところが、金融庁はいっこうに動こうとしません。これはいわゆる「総理案件」だからではないか?」』
>引用
臼杵明裕「週刊現代」編集長
@usukine1
6月8日
𝑚.𝑠. 𝑎𝑛𝑑 𝑡ℎ𝑒 𝑏𝑙𝑢𝑒 𝑏𝑖𝑟𝑑++ 🐦
トカゲの尻尾切りができないのは、金庫番でいろいろ知っているからというのが、あまりに昭和すぎて目眩がする。
news.yahoo.co.jp/articles/86d...
昭和100年って言いながら元号的には100周年と直接の関係ない昭和天皇の誕生日にやるとか元号を侮辱していて笑ってしまう(元号としての100周年なら12月25日にならないとおかしい)。
ワッキー提督
かめいた
BSK2・美夜・MIYA
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𝑚.𝑠. 𝑎𝑛𝑑 𝑡ℎ𝑒 𝑏𝑙𝑢𝑒 𝑏𝑖𝑟𝑑++ 🐦
蒼隼(そうしゅん)