+ new component
よろしく〜
ロアナプラで血風吹き荒れる抗争が始まる!
悪徳の街ロアナプラは各国のマフィアたちが牛耳り、お互いの利益のため辛うじて均衡を保っていた。だが『ホテル・モスクワ』が関わったカリフォルニアでのメキシコ新興組織との抗争の火種が街に持ち込まれた事により事態は一変。メキシコ新興組織の先鋭部隊のグリスたちは、ロアナプラに乗り込みバラライカに宣戦布告を告げ、ロアナプラは一触即発の状況に陥る。ロックは事態の収拾に乗り出すが…
広江礼威
『ブラック・ラグーン 14』
www.shogakukan.co.jp/books/09158233
悪徳の街ロアナプラは各国のマフィアたちが牛耳り、お互いの利益のため辛うじて均衡を保っていた。だが『ホテル・モスクワ』が関わったカリフォルニアでのメキシコ新興組織…
www.shogakukan.co.jp
悪漢と密偵
こんなことも考えていたのですが、自爆四散という新しいパターンもありそうです。
ただ、あまりに展開が早くて、正直驚いてます。
高市総理が英首相の公式別荘への招待を渋っているのは、英語ができないのがバレるし、煙草吸えないからとした記事に、内閣広報官が外務省に問い合わせたら理由は別だったと否定していて、わははははっ、こっぱ役人だと死ぬほど笑う。
あの内閣広報官、ホントは別の自民党有力者に通じていて、総理の評判落とすように工作してるんじゃないだろうか。