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午後は、地元でカントリーソングのコンサートを聴きました。
引退して悠々自適の方が、音楽はやめられんなとやっておられるものなので、名前は出しませんが、ベテランの声はしみじみ良いですね。
実際、ビートルズの Let it be を初めて聴いたのは小学生のときだったが、オレもまわりも、例のサビのとこだけ「エルピー、エルピー~」って唄ってたよ(笑)。
あの強烈な批判イラストに耐えられなくなったアカウントが、赤塚不二夫先生の温かい作品を損ねているとか難癖つけていて、お里が知れるなあと思う。
おめー、ほんとは赤塚作品読んでないだろう。
『ギャグゲリラ』なんて、今読んでもやばいぞ。
大変な労作であるデータベースを運用されておられることはもちろん存じ上げておりますし、僭越ながら敬意を払っているつもりですが、史料批判ということをお考えになったほうがよいかと愚考します。
ちなみに、拙著は恒常的な格納方式について触れていますので、その文脈からも外れているのではないでしょうか。
みなさん、食傷ぎみの話題かもしれませんが……。
高市総理は、ネイティヴの発音を録音で聞いたり、学校によっては語学ラボが使えたり、発音なんかも細かく指導されるというような教育を受けはじめた世代(私とほぼ同じ世代)なので、普通に中高で英語の授業受けてるだけで、ああはならないはずなんですよ。
どうして、あんなに異様なありさまになるのか、不可解である。
それで、is that a pen? はイザッタペン?に聞こえるとか、let it be はエルピーとしか思えんが、あ、あれは t の音を正確に発音するとそうなるんだ、とか覚えました(笑)。
騙されたということは、軽率だったねと注意されるぐらいのことはあったとしても、善良である証明で恥ずかしいことではないし、責められるべきは騙したほうであろう。
よって、騙されたみなさまには、眉に唾塗りたくっていたわれわれ以上に、悪辣な連中に対して怒る権利があると思う。
今からでも、まったく遅くない。
実際、本当に this is a pen の教科書で教わった口なのですが(苦笑)、発音については、ネイティヴの録音を聞きました。
英語の先生が、毎回でっかいカセットレコーダーを提げてきたものです。
鬼面人を威す議論が横行しているページでの、典拠なしの記述にまともに対応せよとおっしゃるのですか?
さらに、この主張は、艦戦や艦爆を警戒用に緊急発進できるようにしてあることを、恒常的な露天係止と故意に混同していますね。
これだけ物価が上がればな(このあいだ、松屋のトマトカレー食おうかと思ったものの、値段みてのけぞった男の感想)。
www.47news.jp/14503292.html