+ new component
したいコメントはいくらでも思いつくのに
すぐにでもボイス聴きたいんですが、職場で聴いてどんな顔になってしまうかを考えると恐ろしくて聴けません、、、
はやく帰りたい、、、
ぼくのモモ肉ならタダ同然で提供できるし耳掃除も付けちゃうんですけどもね
深夜まで起きてられる人向けの猫妖精さんなのは分かってるつもりだったけど、アーカイブ勢になるのはやっぱり悲しいものね
わああ!かわいい!✨️
誰かのために生きていきたいけど、その誰かの重りになってしまいそうだから独りで生きるの
っていうのは、まさに「同じ苦しみを共有しているのね」となるところなんだけど
拒絶されるだろうことも分かっているから、ぼくは電話をかけられずにいます
落ち込んでても仕方ないので楽しめる分を楽しむとします
いつもごめんなさいね