+ new component
メディアの多様化によって、それぞれのメディアから読み取る情報量や解釈の技術が多岐に渡ることは実際強みなんだと思う。
ちなみに私は図やグラフから何かを読み取る力が底辺。つけられた方が「いや……分からん……ごめん……」になる。
業界の体質や諸々を全く省いてあの返信ストーリーを書いた人に対して感情的に書いていいなら私「理解できるところはあるとはいえ、この人可哀想だしうっっっっすら嫌い……」にしかならねぇな……
物書きや編集部が「読み」「理解し」「伝える」行為や体験を逆手にとって相手を下に見たらおしまいじゃんな
いくら言葉を噛み砕いて文字や文章で説明しても、伝わらない人に対して参考資料(図や絵、動画など)を加えて話すと途端に爆発的に理解度が上がるみたいなことも体験として持っているので、各々が持ってる……なんだろう、培ってきた脳の言語が違うんだよな。
というところを考えると、あの記事の、生成AIを使ったクリエイターとのやり取りが物書きにとってスムーズに思えて寄り添われているように思えるのは、まあ、うん、はい……という気持ちにすごくなる。通じないことや不遇といった負の体験が積み重なったあとの「日本語が通じる!」という成功体験は脳汁意味わからないぐらい出るからね。
まとまった文字を書く趣味や仕事の片隅に身を置いてるけど、文字の界隈が漠然と抱いている絵を描く界隈からの言語化が難しい空気ってすっごいあるんだよな。それを「文字(文章)が読めないから」で一括りにしたくはないんだけど、でも「文字(文章)が読めないから」に帰結したくなる話はいくつも実体験としてあるんだよなぁ。
この話色んな角度から読めて面白いなぁと思ったけど……なんか、この人視点の、この人が関わった編集部も、文字を扱う仕事<絵を扱う仕事という感じでやってるのなんだかなぁという気持ちにもなる。
友人にリクエストを受けた存在しない幼少期
色塗り方面の目標
青いグレーの肌の色
黄色味が強い肌の色
青い服が似合う褐色肌
合わせる服の色とかによってかなりくすんだり目に痛くなったりしがちなのかなぁと思うんだけど、なんかここら辺捏ねたいなぁ
ワイはもともと技術者で人工無脳も作ってたんだ。
もともと好きなんだよ人工知能は、クソどもが台無しにしたんだ。
なにがLLMだのマルチモーダルだ、許諾を得たデータだけで作ってた特化型AIは人類の役に立っていたのに。
人工知能でさえないものがあとから人工知能をなのってそれらが築いてきた信用を地に落とした。
人工知能ではないLLMをAIと喧伝して優良誤認させて売って回ってる世界で、悪用ばかりの生成AIと人の役に立ってきた特化型AIは別モノだと、誰が思ってくれるものか。
AIという名前を地に落としたんだよ。
世の中の人間は図やグラフがあると分かりやすいらしい。(ので扱わなきゃならないからおdead)
表は「分かりやすいね」になるのにこの差は何なんだろうな。
jp.quora.com/AI%E3%82%A4%...
この問題についてはもっとガチで考えないといけない。気持ちはすごく解る。