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俺音楽好きすぎる
時間とドーパミンの関数を微分した時の傾きが一番デカイ自信がある
現代文では論理も大事だけど同じかそれ以上に意味の広がりと表現の仕方が重要だな
自然言語のもつ魅力と難しさはここにあると思う
変に本文中の主張を抽象化してまとめようとしてて、不可逆変換みたいな操作が起こってる
問に対して抽象化した後の本文認識を使って答えようとしてるから間違えるんだな
自分の言葉の割合が高すぎる
選択式の問題でも記述式の問題でもほんのりなんか違うんだよな〜と思ってた原因が判明
著者が持ち出した語義を一義的なものと捉えてしまっていて、新しく語義が提示されても敷衍出来てない
現代文なのに数学みたいな意識で解こうとしてるのが問題やな
言語の持つ多義性を受け止めきれてない
1周目よりも2周目の方が得るものが多いって意味本当に分からないんだよな1回にかけてる意識が重すぎるのかな
暮らしを壊せ
暮らしを壊せ
暮らしを壊せ
壊してその後__二ー
なんと、π文役者
意味内容の読み取りの方向性が完全にズレてるとは思わないけど、細部の詰めが甘い感じがしたのはこういうことだったのね
これは俺あるあるなんだけど、答えをひとつに定めたがる節があるんだよなー
多様であるって難しい
本文を書き写せないのは100兆歩譲っていいとして、文章を音読できないのはどうなの
自分の発表に対して質問されてgoogleに聞くのはガチでどうなの
多様性で済むか?これ