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わたしは手先が不器用でおおざっぱなので工作・手芸のたぐいが全般的に苦手なのだが、ゲラを入れた封筒の口をガムテープで閉じる作業が何度やってもうまくできない。あれ、どうすればまっすぐきれいに貼れるの?
いつもヨレたり曲がったりしちゃうんだけど、まあ開かなきゃいいか、の精神で目をつぶっている。
【告知】恐竜絵本『よるのはくあき』がでます!!舞台は真夜中の太古の森、主人公は僕らの祖先?の小さなケモノ。暗闇の中、巨大な恐竜たちは夢の中。どうせ、みんな眠ってる。内容すこしツリーに掲載します!6月26日頃より全国書店で発売!Amazonのご予約はこちら🦕→amzn.asia/d/00Znx5cL (1/9)
やっと書影が出ました。概要も!
笑ったあとに勇気を感じる一冊です。
是非手に取ってみてください。
amzn.to/4eyDafn
【ためし読み】A・タウンゼンド『このありふれた星屑は』梅田智世訳
家族を喪ったとき、科学が教えてくれたこと――「訳者あとがき」より
magazine.msz.co.jp/new/09855/
【新刊】アラン・タウンゼンド『このありふれた星屑は――家族を喪ったとき、科学が教えてくれたこと』梅田智世訳4歳の愛娘と愛妻があいついで脳腫瘍に。悲嘆に沈む男性を救ったのは「科学の力」だった。――当事者である生物学者がつづる喪失と再生の記録。6/16配本
www.msz.co.jp/book/detail/...
『生きものは遊んで進化する』(デイヴィッド・トゥーミー著、梅田智世訳、河出書房新社)、電子版も出ました。電子派のみなさまはこの機会にぜひ。
www.kawade.co.jp/np/isbn/4309...
今回も見苦しい感じになってしまったが、内容物に支障はないのでご容赦ください…。
――私が長年取材してきた人たちを私がどう思っているのかが気に入らないのなら、彼らを聖人として崇める評伝を読めばいい。そんな評伝はいくらでもある。この本はそういう本ではないとはっきり断っておく。(本書より)
「デジタル革命の最も有名な記録者」によって、テック業界の巨人たちの素顔がすべて明かされる。
「その他大勢のマスク」だった頃からイーロン・マスクとつきあい、1990年にGoogleのセルゲイ・ブ...
amzn.to
『このありふれた星屑は――家族を喪ったとき、科学が教えてくれたこと』(アラン・タウンゼンド著、梅田智世訳、みすず書房)、刊行されました。
生物をかたちづくる元素を研究する科学者である著者が、科学とはなにか、生きて死ぬとはどういうことかを考えながらみずからの体験を綴ったメモワールです。先の見えないつらく苦しい時期に、この本が、そして科学が小さな光になってくれることを願っています。
こちらに訳者あとがき(抜粋)が掲載されています。
magazine.msz.co.jp/new/09855/
A・タウンゼンド『このありふれた星屑は』梅田智世訳 本書はアラン・タウンゼンドによるThis Ordinary Stardust: A Scientist's Path from Grief to Wonder(Grand Central Publishing, 2024)の全...
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A・タウンゼンド『このありふれた星屑は』梅田智世訳 本書はアラン・タウンゼンドによるThis Ordinary Stardust: A Scientist's Path from Grief to Wonder(Grand Central Publishing, 2024)の全...
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かわさきしゅんいち
梅田智世 Chisei Umeda
梅田智世 Chisei Umeda
Kyoko Nitta/新田享子
梅田智世 Chisei Umeda