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お出かけ億劫モードだったんだけど、地元映画館の音響いいハコが金曜から『Michael』に割り振られると気付いて、ちいさくてかわいい緑色のやつを観てきました。字幕版。ちいさくてかわいい緑色の勇敢なやつでした。ドラマシリーズは未見。 あのさ、ハット族がどどーんと並んでるとこ見ちゃうと改めて、本編EP6のレイア姫って、超すごくない? 素の腕力と自分がつながれていた鎖1本で、あいつを……。 旧3部作、また観たくなってきた。この家のどこかにDVDボックスが。 * 【スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー】 starwars.disney.co.jp/movie/mandal...
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starwars.disney.co.jp
ならの
普段あんまりこういうスナック菓子は買わないのですが(なぜなら甘いお菓子ばかり食べているから)、ミーハーなので歴史の証人になってやるぜ的な気持ちで「石油原料節約パッケージ」を購入。カルビーさんを応援したいという意思も一応あります。
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プレゼント機能を使って有料記事をシェアします。 31日13時12分まで無料で読めます。 digital.asahi.com/articles/ASV...
20d
ならの
国立科学博物館の新しい館長に4月、「恐竜博士」で知られる真鍋真さんが就任した。折しも政府が打ち出した方針によって「稼ぐ博物館・美術館」の圧力が強まる今、博物館の存在意義やありようをどう考えるのか。そ…
digital.asahi.com
科博館長になった「恐竜博士」 地球史から見る世界と「稼げ」の号令:朝日新聞
読了: 馬伯庸『長安のライチ』(訳:池田知恵・監訳:立原透耶/文藝春秋,2026年3月/原書:马伯庸《长安的荔枝》2022年) 無理を無理と言えない宮仕え。奮闘する主人公を応援しつつ、真のクライマックスは任務の成否が出たあとだったかと。 もう少し長いメモ ↓ mstdn.jp/@narano/1166...
読了: ロバート・ジャクソン・ベネット『記銘師ディンの事件録 木に殺された男』(訳:桐谷知未/早川書房,2026年3月/原書:Robert Jackson Bennett "The Tainted Cup" 2024年) 特殊設定の架空世界を舞台に展開する王道ミステリ。面白かった! もう少し長いメモ ↓ mstdn.jp/@narano/1167...
『マンダロリアン・アンド・グローグー』、ヨーダさまと同じ種族らしいちっちゃなグローグーは期待どおり健気でいたいけでかわいく、しかしSNSでどんどん流れてきていたショート動画等で想像していたよりも格段に利発でしっかりした、自分なりの状況判断ができて頼りになるお子さん(約50歳)でした。映画の彼は、ドラマ版より成長した姿なんでしょうか? マンドーとはたしかに種族は違っても親子の絆があるんだけど、一方的に庇護されるだけではなくて、ちゃんと相棒やってもいた。バディものだった。マンドーパパ、めちゃめちゃ強くはあるものの、生き延びられたのは、かっっったいヘルメットとグーちゃんのおかげですよね。
Suzuki Mahoro
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Repost: (記事共有ありがとうございます)新館長としての科博運営の話に留まらず、グローバルな現状と未来の地球のことまで見据えた、空間的にも時間的にもスケールの大きい視点が出てくるよい談話でした。 “縁あって地球に生まれたのですから”
ブログ更新:2026年5月の読了メモ days.mushi.pepper.jp?eid=1262220 ■フランシス・ハーディング『千の目が光る森』(絵:エミリー・グラヴェット/訳:児玉敦子/東京創元社,2026年2月) ■中村うさぎ『まだ、死んでない』(清文社,2025年12月) ■金原瑞人『英米文学のわからない言葉』(左右社,2025年12月) ■シャンナ・スウェンドソン『魔法治療師のティーショップ パン職人の秘密』(訳:今泉敦子/創元推理文庫,2026年3月)