//
sign in
Profile
by @danabra.mov
Profile
by @dansshadow.bsky.social
Profile
by @jimpick.com
AviHandle
by @danabra.mov
AviHandle
by @dansshadow.bsky.social
AviHandle
by @katherine.computer
EventsList
by @katherine.computer
ProfileHeader
by @dansshadow.bsky.social
ProfileHeader
by @danabra.mov
ProfileMedia
by @danabra.mov
ProfilePlays
by @danabra.mov
ProfilePosts
by @danabra.mov
ProfilePosts
by @dansshadow.bsky.social
ProfileReplies
by @danabra.mov
Record
by @atsui.org
Skircle
by @danabra.mov
StreamPlacePlaylist
by @katherine.computer
+ new component
ProfilePosts









Loading...
Claude Codeでゲームを作り続けて分かったが、何もしないタイミングを取るのがすごく難しい。いいゲームは「間」がうまいが、それはあまり言語化されておらず、また言語化するのが非常に難しい。
複数のデバイスから接続しつつ、きちんと同期をとってコンフリクトが発生しないようにしながら堅牢な構造にしてバックアップも確保する、みたいな自分用アプリを作ろうと思うと結局全体のアーキテクチャはAI任せにできず自分で設計するしかなくなってくるな
結局、作りたいものを絞ったりスコープを絞るというのはClaude Codeがあっても全然変わらない、というかむしろ下手にClaude Codeがあるおかげで中途半端にモノを作れてしまうので、より貴重なリソースである時間を浪費してしまいかねない
ここ最近は、友人が作る個人アプリやゲームなどからインスピレーションを享けることが特に増えた気がする。「こういうデザインがあるのか!」とか「こういう割り切りありなのか!」みたいなのがすごく刺激になる。巷で話題になるようなメジャーなプロダクトや商用プロダクトはもちろんどれも洗練されていて完成度も高いが、当然ながら多数の人を対象にしたものばかりなので「まあここはそりゃこう作るよね」みたいな納得感はたくさんあってもそこに驚きを見いだせることが少なくなった。そんな中で尖った個人アプリに触れるというのが自分にとって鮮烈な新しい体験となっている
ブログ書いた shiumachi.hatenablog.com/entry/everyo...
こちらも書きました / AI時代の転職活動記録 chezo.uno/post/2026-04...
株式会社オープンコレクターを退職しました - 科学と非科学の迷宮 shiumachi.hatenablog.com/entry/goodby...
3mo
3mo
4mo
3mo
3mo
2mo
3mo
Vibe Codingで自分のためだけのゲームを作り続けていると、自分にとっての面白さとは何か?という問いだけに向き合い続けなければいけなくて、やってることは開発というよりむしろ座禅に近い