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ワンピ(ローサン)、Fate(五次弓槍)、ウマ娘(シビルド、シリルド、マルルド)等が好き。
BL好きだけど語るのは苦手、気が向いた時にカップリング短歌を詠んでいます。
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無断転載・AI学習禁止。
語ることがない時は読書アカになります。ミステリが好き。
2025.5〜 銀英伝小説を読み始めました。ライヤン、コプヤンが好き。
アイコンは親友作 @seevaizm222.bsky.social
佐月
今年私は友人と協力して自分の短歌本作ろうとしているんだけど、夫も実は今年ボードゲーム作りに嵌まっており、ルールブックとボードゲームに必要なモノの設計が大体固まってきたので実際に形にして遊んでみようと言っており、なんだろう今年は夫婦揃ってオリジナルのモノを作りたい波が来ているのだろうか。
銀英伝の世界に超能力は持ち込んだらダメだよ本当に。
ラインハルトとヤンが真剣にチェスやってるところにルルーシュ1人が遊戯王カードのデッキ持ち込んで割り込んで、遊戯王のルールでチェスの駒を自在に蘇生させたり自分の駒にしたり墓地に送ったりして高笑いするみたいになるじゃん……場の空気を想像したら地獄。
5kgの大玉スイカをいただいたのでおいしいうちに食べ切ろうのこと。明日で完食できるくらいまで食べ進めました。
今日も午前のおやつにカットスイカ、昼ごはんにはスイカの冷製スープをいただきました。
写真はスイカとキュウリの冷製スープです。スイカ、キュウリ、ヨーグルト、にんにく、塩コショウ、はちみつ、オリーブオイルをミキサーでよいしょよいしょして作りました。
スイカとトマトの冷製スープより水っぽくさっぱりめになるので、はちみつちょい足しが大事かも。ウリ科とウリ科のコラボなので味は事故らない、でもスイカに足す野菜としてさキュウリよりもトマトの方がグルタミン酸が仕事してくれる分おいしいと思います。
メルカトル鮎シリーズの短編集を読んでいますが、ワトソン役の美袋くんはメルカトル鮎に大切な人どころか故郷の住人全員の生殺与奪を握られたりしているのですか????(今まで触れてきたミステリのワトソン役でも屈指の酷い扱いを受けているのに何故かメルカトル鮎と行動をともにし続けている美袋三条はメルカトル鮎以上におかしい人じゃないか説を提唱)
『メルカトル悪人狩り (講談社ノベルス マC- 10)』麻耶 雄嵩
#読書メーター
bookmeter.com/books/18552294
モノに御託や物語が付随すると、その御託の部分がモノを魅力的に演出して人間の意識に残るというのはどんな世界にもあるよね。
私にも宝石の分光検査結果をノートに書いて覚えてた時に
「結晶構造中にウランを含むジルコンは途方もない時間をかけながらウランに結晶構造を破壊されていく」
「でもウランに結晶構造を破壊されても、分光検査をすれば破壊される前の特徴である653nm部分の吸収ラインだけずっと残る」
という部分を「記憶が蝕まれてもひとつだけ絶対忘れてないものがある的な萌え」だと認識した瞬間に試験に出る「653nm」という数値を物語のタイトルのように詩的に感じて即覚えた経験があるので。
銀英伝とギアスのコラボのこと。
ルルーシュとスザクを銀英伝の世界に放り込むって、ギアスの力とナイトメアという人型兵器を銀英伝に持ってくる(艦隊戦メインなのに……)ということなので、コラボ相手のルルーシュとスザクに花を持たせようとするとどうしても銀英伝側の物語展開が割を食うよね。
黒の騎士団を敵役にしてスザク+ラインハルト達帝国+ヤン達同盟で共闘させた方がまだ丸く収まる気がする。
ラインハルトとヤンの共闘ルートは寧ろ見たいです。
まあでもノイサガはイベント用ストーリーとかやらないゲームだから、指揮官キャラとしてギアス勢が参加するに留まるかな。
「めっちゃ綺麗なだけで生きるのには役立たない石を見た目の綺麗さ・背景情報・石に付随した概念に魅力を感じてもらうことで売り物にして商売してる」「宝石屋が売ってるものはモノ以上に信用」みたいなことをFGAでもジュエリーコーディネーターでも勉強しますし、誕生石という概念は宝石の商業の場で活きる売り文句として明確に強いので、前述の資格でも最初の方に覚えることになりますし、試験にも出ます。
お花屋さんで働いてる友人と花言葉や宝石言葉について語ったことがある。それ等は売り文句になる概念だけどモノそのものの魅力かというと素直に頷けないですよね〜その概念自体は悪くないですけどね〜という意見で一致しました。
銀英伝のソシャゲとコードギアスがコラボするお知らせを3度見してまだ呆然としている。どちらも大好きなタイトルだけど、似てるようで作風や温度感全然違うけど大丈夫なやつですかこれ????どうせやるならお互いがお互いの作品のキャラクターに忖度せずやって欲しいです。
案外ルルーシュとスザクを前にしたら最終的に理性で話し合えるタイプ同士のラインハルトとヤンは「この人達ヤバいねー」「ねー」って一緒にドン引きしそう。
タイムラインの流れを見つつ宝石言葉や誕生石(生まれた月の石)や誕生日石(生まれた日の石)について書きたくなったので書きます。
私もここら辺の概念が好きでよく語りますが、誕生石や宝石言葉が国によって違うこと、誕生石の大元の設定が1912年にアメリカの宝石商組合によって設定されているので歴史が浅いこと、誕生日石に至っては『366日誕生石の本』(写真の本。中学生の頃から私も愛読してます)が言い出したことです。
「こういう設定があったら宝石売り場でそれがフックになって石好きになったり買ってもらえたりする」という意図がある概念です。
宝石屋で働きながら実際それが宣伝文句として活きるという現実は見た。