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『この人も一時的な感情だ。いつか俺の前からいなくなる。俺のことを最期まで想ってくれる人なんて、選んでくれる人なんていない』 失恋を重ねてきた今のレオンはそう思ってる
シロゴマとレナードに演奏を聴かせるレオン 歌はてんでヘタクソだけど演奏はできるタイプ
レオン「ハープとかも音色が綺麗で好きだけどコレも好きなんだ」 そう言いながらパワーコードかき鳴らすレオン
あれ?!!!パントマイムのエモート、表情変えるとずっとその表情になってない?!!
シャワーでパントマイムしてss撮ったんだけど想像以上に卑猥になった感じがしてこれここに載せられねえってなりました。
レナードは愛しそうにレオンの頬を撫で、その指で前髪を外へと流すように撫でた。 いつも隠れている左目が見える。レオンはハッとしてレナードを睨みつけた。 「あんたにそこまで許した覚えはない」 レオンはそう言って顔を俯かせた。 「すまない、恋人でも家族でもない私が触れて良い場所ではなかった…」 レナードは悲しく微笑む。 「…ただこれだけは言わせて欲しい。この左目に、いつか私を写し出して欲しい」 「…そんな日は来ない」 「…そうか。それは残念だ。だが私は諦めきれない」 「…勝手にすればいいだろ」 レオンは拳を握った。 真っ直ぐな想いに胸を打たれる。しかし同時に思ってしまう。 『どうせ選ばれない』と。
PvPは詩人を使っているんだけどまとまってんとこにぶっぱなした後にたくさんアシストが入って気持ちよくなってしまうの悪い癖
レオンとレナード
レナードのシャワーシーン📷 うむ、大変良き
私は1人遊び(虚無)のプロなのでこれくらい朝飯前なんですわ…