コロナが席巻する前年の2019年に心臓病で倒れ、入院中に3度走馬灯を眺め、奇跡的との耳タコの言葉を聞きながら退院し、そこから「死」を考えない日はなく今に至っています🌊
死に対する感情=「恐怖」
人は本能的に生命を守ろうとするため、死を危険として感じ、己の存在が終わる事だけでなく、苦痛への恐れ、残される人への心配、未完成の人生への思い、未知の死後へ移ることへの不安等も含まれます。
死への恐怖=消えてしまう恐れ=生きたいという生命力の表れ
答え無き問答を繰り返し、今は、未知の痛みとの対峙が最大の懸案で、あの日以上を乗り越えられるのかと発狂しそうになるも、足掻きこそが生の証と言い聞かせて~🍃
careerwing