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私は人間社会に紛れる人外のキャラクターが好きですが、そういったキャラは「人間がどれだけ素晴らしいか」ということを示すための舞台装置として使われがちな気がするんですよね。
それはそれで面白く好きなのですが、私はずっと人外の話が読みたかったのです。
私はこの話を「人間と人間の話」ではなく「人外と人間の話」と言いましたが、モンスターのヒカルは人間同士の関係の深さ素晴らしさを表すための媒体では無く、主体性をもった一個人として描いています。
そういった人間として、最近ではプロジェクトヘイルメアリーのオチが特に好きでした。
入江亜季「北北西に曇と往け」TVアニメ化!新刊は明日発売(コメントあり)
https://natalie.mu/comic/news/670125?utm_source=bluesky&utm_medium=social
「光が死んだ夏」を恋愛物語ではないと言う理由の一つとして、「恋愛感情こそが最も重く深い感情で、恋愛が成就することだけが唯一の幸せである」という前提が物語の中に無いからというのもあります。
それを踏まえた上でなら広義のラブストーリーとして捉えることも可能だと思っています。
プロジェクト・ヘイル・メアリー、IMAXで2回目見てきたー!!今度は音楽とかじっくり聴けた気がする
モクモクれん/Mokumokuren
モクモクれん/Mokumokuren
コミックナタリー
天気が良いのでベランダでステッパーして、手帳を書いてる
旅行前仕事でバタバタして熱出すことあるから、半休もとってるけどバタバタはずっとしてる😂
loopの耳栓みっつめだよ〜(無くしすぎ)
この「恋愛感情だけが唯一の深い感情ではない」という捉え方、めちゃくちゃ頷いてるし好き。
え!?!?アニメ化!?
嬉しい🎉
ストラットが「東ドイツの少年合唱団に入ってた」って言ったシーンの後から、少年合唱の挿入歌が入り始めたんだね。よかったな〜
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