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砂浜に暮らす小さな鳥、シロチドリです。
6本脚のシロチドリ
夕暮れシロチドリ。この浜がお気に入り。
もうすぐ海水浴が始まるけど、シロチドリの分の砂浜も残しておいてほしいよー。
#bird
シロチドリの日キャンペーンやってます。
6/20は三重県が県の鳥にシロチドリを定めた日です。シロチドリについて知ったり考えたり、シロチドリって可愛いなと思ったりしてみませんか。
ハマユウの季節になりました。
植物に詳しい人によると、月下美人のような匂いがするそうです。
立派な羽を見て!
#bird
三重県・志摩消防本部がしろちどりをモデルにした「しまちどりくん」というマスコットキャラクターを作ったようです。
シロチドリは三重県の鳥であり、志摩市の鳥でもあります。よろしくね
www.city.shima.mie.jp/shobo/news/9...
今日のシロチドリ。
浜で気ままに過ごしています。4本足のシロチドリが育てていた小さい足も、もう幼鳥になりました。
#bird
6/20の「シロチドリの日」に合わせて、キャンペーンやイベントを企画している人たちがいますので、それぞれのSNSなどで探してみてください。
このように、砂浜に置かれたひとつの人間に対する大きな信頼を、どうか人間の皆さんは信頼のまま受け取り、信頼のままシロチドリとシロチドリの保護をする人たちに返してください。
そうすれば、いつか保護柵がなくても、シロチドリと人間が共に過ごせる砂浜ができるはずです。
2本よりも脚の多いシロチドリが、あなたの砂浜にもたくさんあらわれる日が来ます。
6本脚のシロチドリは思うのですが、保護柵は「人間を信じた」アクションだと思います。保護柵をすれば、カラスやケモノなどの天敵から卵を守ることができますし、乗り入れてきた車や歩行者に避けてもらえる。
でもそれは同時に、「人間にシロチドリの巣の位置」を知らせてしまう行為でもあります。
人間はシロチドリにとって脅威です。
「何か見慣れないものがそこにある」と思って近づく人がいるだけで恐ろしいことで、巣の位置を知らせることはリスクが大きい。それでもすぐに離れてくれるだろう、ひなが生まれても追い回したりしないだろう、巣にひどいことをしないだろう、そんな信頼の形がこのアクションのように思います。
新潟県でシロチドリの保護をされてる「にいがた浜辺のチドリんず」さんのブログです。
「シロチドリが置かれている現実(釣り糸、釣り針編)」
人間活動はさまざまな場所でシロチドリや、そのほかの砂浜に生きる生き物に影響を与えています。
どうぞお読みください。
chidorins.studio.site/topics/twcxd...
6本脚のシロチドリ
6本脚のシロチドリ
6本脚のシロチドリ
6本脚のシロチドリ