感動して泣いて終わり、にしない、最後に引っかかりを残す手法、にしても突っ込みどころすぎるのは確かにそう
主人公を「悪」と対峙させる必要はあった
誰かを派遣して済ませるわけにはいかない
送り出されるのではなくひとりで暴走して、ギリ間に合って、なんとか守りきったあと追いついてきた仲間や先輩や大人たちによって解決、だと安心して見られるけどそれじゃダメだったのはまあわかる
住んでるのが首都圏の方が話は構築しやすかったろうけど、それは前提外しだし、バーチャル世界的にもなぁ
飛行機ではない、夜行バスという移動手段は悪くはない……