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なんかデッサンみたいな色合いなのでクロッキー帳に乗せてしまった。
展示は今日までの西美チュルリョーニス、楽曲はAppleMusicでもいろいろ聴けます。ジャケットに本人の絵画作品を使っているアルバムもあって、見ているだけでも楽しい。
東京国立近代美術館「杉本博司 絶滅写真」、本日からです。
www.momat.go.jp/exhibitions/...
切り刻まれたダ・ヴィンチ手稿、500年ぶりによみがえる。伊英共同の10年プロジェクトが結実
artnewsjapan.com/article/76695
「フィレンツェのガリレオ博物館は6月8日、レオナルド・ダ・ヴィンチの手稿集『アトランティコ手稿(Codex Atlanticus)』について、後世に切り離された500ページ以上をデジタル上で再統合したオンラインプラットフォーム『レオナルドテーカ(Leonardotheka)』を公開
Leonardotheka
teche.museogalileo.it/leonardo/hom... 」
ラテン語さん著、河島思朗先生監修『あらゆる創作のためのラテン語ネーミング辞典』装画と挿絵を担当させていただきました。カバーイラストも気合入れましたが挿絵も頑張りました。
6月19日発売予定とのことです。
hobbyjapan.co.jp/books/book/b...
最優秀バレエに新国立劇場 英批評家協会、日本初
大通寺から神奈川県立金沢文庫に寄託された文書、源平合戦期の歴史的史料群と判明
www.sankei.com/article/2026...
「大阪市天王寺区の大通寺から寄託されている文書について、源平合戦(治承・寿永の乱)が行われた平安時代末期の歴史的史料群であることが分かった
藤原実清ゆかりの文書であることを解明した。文書には、同期に活躍した源義仲も登場し、貴重な1次史料として期待されている
大きな障壁となったのは、文書の片面または両面に「印仏」と呼ばれる仏像などのスタンプが無数に押されていたこと…亡くなった人を悼む追善の儀礼」
フクロオオカミ、フクロネコ、バンディクート。有袋類様々を歯列と共に描いています。1830-40年代フランスにて出版された細密描画の版画です。
これらを含め、哺乳動物の図版を豊富に用意しました。まずは、2026年7月19(日)、20日(月・祝)に東京ビッグサイト南1ホールでの「博物ふぇすてぃばる!」にて販売します。
承前rp. この表紙は……と思ったら、やはり『アンナ・コムネナ』の佐藤二葉さんじゃないですか。著者、監修者含め圧倒的信頼。これは買いですわ。
「プロジェクトは、ガリレオ博物館が中心となり10年がかりで進められた。アンブロジアーナ図書館、ロイヤル・コレクション・トラスト、ダ・ヴィンチの故郷ヴィンチにあるレオナルディアーナ図書館が協力し、アンブロジアーナ図書館が所蔵する『アトランティコ手稿』と、かつて同じ手稿群に属していたロイヤル・コレクション所蔵の約550葉を、デジタル上で再統合した。さらに同プロジェクトでは、紙の寸法や下地処理の方法、材質、透かしを照合することで、新たに50葉分の復元にも成功
…キーワードや技法ごとに検索しながら膨大な文書群をシームレスに閲覧できるほか、関連する研究資料にも容易にアクセスできる」