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モジャンボのじゃんぼさんの部分
火を焚べるのをやめたひとたち、途中から火の番に加わったひとたち、その人たちの力もあって燃焼は続いてるんだけど、あの時焚べたかった火に近いものを感じられるのは、最初の火を焚べてた人たちが残っているからなので
でも最初の人たちは「いやーあの時とは違うよねw生まれてくるのが遅いよ〜」って言ってくるんですけど💢💢💢
土佐堀川名曲です
オはじめボカロ黎明期を支えてたボカロPたちとは10歳以上年齢が離れてたりするんだけど、私が大人になってイベントに足を運べるようになったり、イベント自体をできるようになったり、なんちゃって音楽を作れるようになったり、そこまでして初めて交流を持てた方々ってのはいて、焚き火の火を絶やさないように焚べながら、アレに火を焚べたいと指さす子供が大人になるのを待っててくれたように感じて特別好きなの
←オワタPの誕生日
cosMoさんの誕生日→
かきもりのひとつおぼえ
これは逆に、この考え方に至れない人は、イベントの運営も、コミュニティの管理者も、看護もしてはいけないと、半ば自分に洗脳をかける形で認識を変えた部分でもある
それでも解ききれなかったのが、オワタPだけは特別だというところというのもw
ついでに土佐堀川名曲なので聴いてってね
言動ひとつで幻滅するほどカジュアルに推してない