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本当は全部どうでもヨークシャテリア
カラオケのコソ練をするべきだった
顔が見える対応(声だけど)、ビジネスとしてあるべき姿すぎる
全然杞憂なくらい盛り上がらなくてそれがめちゃくちゃオモロかった こんなことあるんだ
会社の大量消費カラオケを経て、小沢健二を聴きながら日常の祈りを握りしめて帰ってる
「誰か率先して面白くしてくれる人の周りで面白がる人」しかいないカラオケってこんな風になるんだ〜という学びがあった こういうときに面白くできる人でありたい
ふるさと納税で地方の田舎町に納税したら返礼品の業者の家族っぽいおばあちゃんから「当人が入院してしまい、私ではわからないから発送遅れてもいいですか…」って直電きて、全然いいですよお大事になさってください😭ってなった。鍋セットなんて何週間でも遅れてええ、おばあちゃん気にしないで、マジで心からお大事に…という気持ちに
会社の人と話すとみんな"普通"をやれていてすごいな〜〜って思うんだけど、でも周りから見たら私もかなりそうなんだろうな ずっとややウケ状態にあるだけで然るべきことを然るべき時にしているし
明日会社のえらいひと主催のカラオケ大会に参加するんだけどカラオケとかもう7年くらい行ってないから「カラオケ 人気曲 盛り上がる」で調べている あまりにも愚か