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イく手前ギリギリの状態を、できるだけ長く保ち続ける技術って一番高度でテクいと思う。
あとは、触れる以前に期待させたり気分を高めさせたりする能力とかあったらもう限界突破セラピストだよな。
玩具でエイっ!ってのはみんなやってるしな。
プレイヤーが多すぎてプレイでの差別化が超難しくなってる。
24日〜30日は東京に居るよ!🗼
是非、この機会にお会いしましょう!
24日(水)15:00〜22:00
25日(木)15:00〜18:00
26日(金)19:30〜22:00
27日(土)15:00〜17:00
28日(日)15:00〜22:00
30日(火)18:00〜22:00
ご連絡お待ちしております!
6月だね!
俺の予定はリンクからチェックしてね👊🏻
連絡待ってます!!
最近なぜか後輩から相談されることが増えた💡
そんなわけで『触れ方』の話。
講習でパウダーフェザー(パウダーじゃなくても要するに触れ方全般とスイッチの入れ方)が下手だ!と喝を入れられる人がもし見てたら、是非取り入れてほしいんだけど
❌優しく触れる
❌触れるか触れないかくらいで
❌面でなぞる
❌とにかくゆっくりと
❌圧をかけない
✅圧じゃなくて力じゃなくて"重さ"を乗せる
✅緩急を付ける
✅手を温かくする
とりあえず【手での話】に限定すると俺はこの3つを意識してるよ👊🏻
※極端な表現にしています
スズトさんと初ダブルキャスト!
あれは間違いなくセッションだった。
確実に奏でてたから。
また出来たらいいですね✨
楽しいダブルありがとうございました!!
性癖には三層あると気づいた。
第一層は『演出としての性癖』
好きなシチュエーション、好きな衣装、好きな台詞。
これは料理で言えば"好みの味付け"レベルで、説明することに殆ど抵抗が少ない領域。
第二層は『関係性としての性癖』
支配されたい、対等でいたい、観察されたい...etc
これは、何をされるかではなく"どう扱われるか"の問題で、本人も言語化に少し苦労する領域。
ここに触れるには多分会話の技術が要るよね。
そして第三層『存在としての性癖』
私はどう存在したいか。
もう性愛の域を超えて、生き方そのものに直結してる。
じょふーでは現実的に第二層までって感じかな。
プレイ後に女性がよく口にする言葉。
『もうこんな時間?』
これは社交辞令ではなく、実際に体感時間が圧縮されているのだ。
なぜか。
人間の脳は【判断の回数】によって感じる時間の長さが決定されます。
例えば、5分おきに時計を見てしまう様な仕事中。
あれは脳が"いま何をすべきか"を頻繁に判断しているってわけです。
なので【時間が溶けるプレイ】というのは【判断が奪われている】ということ。
考える余地がないってこと。
日常で時間を忘れたと感じる瞬間がどれだけある?
現代人にとって最もレアな体験がじょふーで出来ちゃう。
ヤバくね?
わかる
思想強めプレイ面白かった笑
『すぐ恥ずかしがってしまう私は全力で楽しめていない』
"恥じらいなど捨てたほうが解放されるのではないか"と思いますか?
実際は逆。
・見られている
・聞かれている
・知られてしまう
その様な意識が立ち上がっているということは、その女性の神経系が、今この瞬間に対して【極めて高い感度でフォーカスしている】という証拠なのだ。
女性が『恥ずかしい』と漏らした瞬間、俺の中では”たった今、最も繊細な周波数が立ち上がったんだ”という感覚になる。
恥じらいを大切に扱える男だけが、女性のリアルな感度にアクセス出来るわけです。