+ new component
黄泉のを読み始めて、そういえば鋼のを最後まで読んでないな、と全巻大人買いして読破したら、旧作で出てたプレステのゲームやりたくなって3作品全部買ってしまった
本来は紫鸞が英雄を見定めて、朱和が見限る役目で二人で一つだと良い
そういえば紫鸞は"暁天"で、朱和は"黄昏"の二つ名で呼ばれてた気がしたんだけど気のせいかな
ヒューがD-I-0336-7に「ディアナ」と名付ける場面見るたびに、"名前を付ける"という事はやはり深い関係性になる行為なんだなとニコニコしてる(曹紫見ながら)
プラグマタ、13時間でフィニッシュ。短い短い言われてだけど、内容としては十分だった。時間的にムービー少ないだろうに満足出来たのはやっぱりシェルターでディアナに話しかけたり、所々に落ちてる職員のメール履歴やプロジェクターで補完されてたからかな
美女より美少年を侍らせてる人の方がガチの権力者感ある、っていうツイ見かけて。わかるぅーっ!!と叫んでしまった。だから曹紫がすき
やっぱ紫のバディは曹なんですよ(過激派)
動きがまんま雷電な奴が出てきてめっちゃ間合い詰めてくるからビビった
ストーリーは切なかったです。ハッピーじゃなかった…ちっちゃい子が泣いてるのに弱いねん…
原作読破してから旧作見ると、若干性格が皆違うのもまた。「飛べない天使」冒頭でマスタング大佐とアームストロング少佐が原作より軍人軍人してて良い
烏有
烏有
烏有
烏有
烏有
烏有
烏有
烏有
烏有
烏有