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お話を書いたりはやにえを探したり。
短編集『我らは群れ』(Kaguya Books)/zine『はやにえ日記』/第3回かぐやSFコンテスト審査員特別賞「叫び」/第1回星々短編小説コンテスト正賞「握りしめるための石ころをさがす」 /作品情報はlinktreeへ▶︎ https://linktr.ee/Itokawa_noe
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糸川乃衣
7月5日に秋葉原にて開催される【辺境有機体】の入場料についてご説明するグェ!
・前売:1000円(STORESにて販売中)
・当日:1500円(現金のみ)
・学生証提示で無料
・15時以降の当日入場は500円
前売券がお得グェ!
当日は入場特典として、ミニ文集を差し上げますグェ📕
ミニ文集は、出店者たちが「辺境」をテーマに書き下ろした原稿を贅沢にまとめた、ここでしか手に入らない特別な冊子グェよ!
鋭意制作中グェ!
印刷部数を把握するためにも、前売入場チケットのご購入をぜひお願いしたいグェよ
ご協力よろしくお願いいたしますグェ☕
frontier-organism.stores.jp/items/699952...
>今日、現在進行形で起こっている/起こりつつある「戦争」。かつて帝国日本が引き起こした戦争においても、短歌や詩、ことばの役割は絶大なものでした。歌詠みたちはどのような熱狂の中で、または迷いの中で、戦争について詠んだのでしょうか。
そもそも短歌についてなにも知らないんだけど……という方も大丈夫! 短歌の基本をおさらいしつつ、こんな社会だからこその、ことばの魔力について考えます。