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インサイダー取引(屋内で炭酸を飲みながら商談)
専門家とはある分野について「もっとわかりたい」と熾烈に思っている人であって、「この分野について全てわかっている」とアピールしている人のことではありません。ある時から後者ばかりが専門家面をするようになり、世間はエビデンスという名のもとに前者を無視するようになりました
ふざけんなよ・・・ふざっけんなよ
なんかさ、例えばこちらなんか矢絣に通底する直線と斜めカットの美じゃん。そういうコスモポリタンな切り結びを嫌がって「これさえしとけば日本っぽい」アイコンに逃げるから桜も梅も流水もダサくなるわけよ 文化ってのは他と切り結ぶことをやめたら腐り始めるんですね
茨城県で地震があるたびに気になってしまう、水戸芸術館のシンボルタワー。
続)たくさん書くのは楽しいし、たまに読んだ人からうれしいことも言ってもらえるし、みんながたくさん読んだり書いたりすると、それが起きている場に、どんどん新しくて面白いことも発生するようになる。時々はそれが誰かに創作のアイディアや転職の機会をもたらしたり、人生を変えるような出会いとともに現実世界でもファミリーやコミュニティを作るきっかけになったり、するかもしれない。
そうわかっている人たちがBlueskyに集まってきているのだと思う。前とほとんど同じループだけど、でも、別の未来に辿り着くといいですよね。くたばれイーロンマスク。ひらがな多めでふんわり好感度高いこと書いた後にはきっちり呪詛も吐くぜ!
「豊臣兄弟」で急に大河ドラマと日本史に目覚めた息子氏。アマプラに入った「真田丸」を一緒に見ているのだが、中川大志 の秀頼公を見た息子が「これ、大阪の陣勝てるんじゃね?」と言い出し、岡本健一/毛利勝永、哀川翔/後藤又兵衛、白石隼也/木村重成登場に至って「勝つ気しかしない」と騒いでいる。うん、それリアタイ時にみんなで盛り上がったやつだよ…今見ても大阪方が勝つ気しかしないよ…(号泣
#真田丸 #豊臣兄弟