//
sign in
Profile
by @danabra.mov
Profile
by @dansshadow.bsky.social
Profile
by @jimpick.com
AviHandle
by @danabra.mov
AviHandle
by @dansshadow.bsky.social
AviHandle
by @katherine.computer
EventsList
by @katherine.computer
ProfileHeader
by @dansshadow.bsky.social
ProfileHeader
by @danabra.mov
ProfileMedia
by @danabra.mov
ProfilePlays
by @danabra.mov
ProfilePosts
by @danabra.mov
ProfilePosts
by @dansshadow.bsky.social
ProfileReplies
by @danabra.mov
Record
by @atsui.org
Skircle
by @danabra.mov
StreamPlacePlaylist
by @katherine.computer
+ new component
ProfileReplies









Loading...
RP<これね、マークさんも質疑の時間に近いこと言っていたと記憶してるけど 「国や市など、権力側だけに責任のすべてを求めず、市民からも自らヘイトへの反意を示していかないといけない」って そうしないと自分たちで過去の過ちを正していくことができないよね
当事者意識っていうのかな。加害者側としての意識を持つための。
12h
12h
集票の動画 → 集票の道具
今日は、クリスチャンセンターで「止めようヘイト!市民集会」に参加してきた。チカホでのアイヌヘイト展示について、どう対峙していくか、というテーマ。 私は、市が差別についての判断を避けていると言うことに大きな問題があるよなあと思った。市がきちんと差別を問題視して、市の方で対抗言論を出してくれないから、私たちが「貸すな」「パネル展示をやらせるな」と言わざるを得なくなっているのでは。
家で配信を観ていたら、母に何を観ているのか聞かれたので、札幌市がアイヌ差別の催しに場所を提供していて、それに反対する集会だよという話をした。母も差別は良くないということには同意してくれたが、「難しい話だね」と言われた。また、私たちマジョリティ側の問題であるということもピンと来ていないようだった。集会では、アイヌ差別を止めるために、私たちひとりひとりの草の根が大事だというお話があった。たとえば市議会議員に働きかけたり、アイヌへの差別が未だにあるから止めていこうという話を周りと共有したり、差別反対の機運をつくっていくこと。自分も対話の内容などをもっと考える必要があるし、できることをしたいと思った。
2h
17h
9h
そもそも、私たちマジョリティたる和人の子孫があまりにも、北海道での侵略について疎すぎるというのも問題なのだと思う。偏りや間違いや印象操作に溢れたヘイト展示を見て「なんておかしな展示なんだ」と言えない人が多すぎる。
17h
kn
kn
カラバコ🈳たぬきのたからばこ
カラバコ🈳たぬきのたからばこ
r(they/them,あのひと/このひと)
r(they/them,あのひと/このひと)
私は学会にも公明党にも懐疑的な立場というか、いろいろと問題のある組織だと思っている。しかし、両親きょうだい学会員で、今に至るまでずっと信仰を続けている学会二世の母に対しては言葉を選ぶし、信仰心は大事にしたいと思っている(信仰心を集票の動画扱いする組織や、信仰心をバカにする社会が悪いと思っている)し、ましてや匿名掲示板の乗りで「せんべい」とか「ソーカソーカ」みたいなこと言っちゃうような動画を母親のYouTubeアカウントで観ようとはさすがに思わない。
そういえば実家、昔は朝日新聞をとっていたのだが、いつの間にか読売になっていた。フィルターバブルから抜け出そう的なノリで読んでみたが、高市政権の問題点などはほとんど言及されておらず、金持ちだったり、この社会で支配的な価値観を疑うことなく生きていけたりするひと向けって感じで、なんというか経済に特化してない日経新聞っぽいなと思った。日経より保守的かも。とりあえず読み応えがなかった。
5h
父に、イトコ(父から見て、兄弟の子にあたるひと)が家を3軒持ってるだとか、イトコの子どもがどこだかの名門大学とされるところに進学しただとかいう話を聞かされて、そういうステータスやブランド好きだな〜とあきれたし、家を買ったのも子どもを進学させたのも父には関係ない(イトコとその配偶者が金を出した)であろうに何で我が事のように自慢してくるのか意味分からなかったし、そういう自慢ができるような子どもじゃなくてすみませんね、と卑屈な気持ちになった。父は、本当は自分の子どもが有名大学に進学したり、大企業に勤めたり、もしくはそういう配偶者と結婚してほしかった(そして自慢したかった)のであろうことが丸わかりだ。
5h
5h