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どういうシチュエーションなのかはわからないけど
だってくっついてるのが描きたかったんですもの…
手伝いますって言ってくれた人が手伝いに入ってくれるのを待ちながら進めてたら作業終わっちゃった
やっと飲んだけど個人的にはコーラより飲みやすい
ふと思ったから書くんですけども
ほんとうの幸とかほんとうの美しいものとかほんとうの芸術とかたぶん無限にあってそれがたまたま自分と縁があるかないかだったりもして
史上最高の美しい575は誰かがどこかで友人に送ってその一回こっきりで終わったその一句かもしれないし
誰にも見せることなく終わった小説が実は誰かにとってだけ狂おしいほど求めているものだったり
誰かにとっては飼っている愛猫の瞳のきらきらが何よりも美しいかもしれないし
そういう無限の自分にとってだけの美しさというのを開陳するにしろしないにしろ
それを他人に「そんなことはない、〈ほんとう〉は」て貶されるのがいちばんいやなんだよなあわたし
マンガ「コーヒーをもって移動」
なんかイヤホンがパチパチするなあと思ったらやべー雷とともに土砂降りになってびっくり
「漫画家には作品中に作者本人の分身が登場するタイプの人と一切しないタイプの人がいて、しないタイプの中でも極端な人は作者あとがきや近況みたいなものすらストレートには書きたがらない。自分の担当作家の中だと今井さんと○○さんがそのタイプ」ということをリュウの前担当さんにむかし言われたことがあるのだけど、なんか、たぶん、すごいなにかの本質を言い当てられた気がするな…と感じて今でも覚えている
妖
すごく今更気づいたけど今日アイライン引くの忘れたな🤔
まあええか…
#140字小説 昔、とある農村でさ。草むらに牛の首が落ちてたんだよ。僕は思わず悲鳴をあげたけど、同行してた村人は冷静で、「こりゃ誰かが『くだん』造ったかもしれんな」なんて言うんだよ。半人半牛の化物さ。さらに言うにはね。「旦那は奥に行かない方がいい。人間の体の残りも落ちてるかもしれん」
※再掲です