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これはデンマークの痛々しいルッキズムホラー『アグリーシスター』。
もしかして今はルッキズムホラーが熱い、のかもね。3/3
www.youtube.com/watch?v=gneU...
これは2年前のニュージーランド映画『Grafted』。さっき紹介した『Slanted』とほぼ同系列。ルッキズム+レイシズム。1/3
www.youtube.com/watch?v=pNMh...
これはちょっと期待しているんですけど。
www.youtube.com/watch?v=AQm1...
イベントの後で話に出たルッキズム+レイシズム映画。
『Slanted』
www.youtube.com/watch?v=FRYA...
YouTube video by WEEKEND CINEMA ー最高の週末を、映画とともに。
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YouTube video by Netflix Japan
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YouTube video by Shudder
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『マーターズ 4Kデジタルリマスター』公開!
これを観てやたら興奮してて、それが少し落ち着いたころ作家の集まりがあったので「あれ凄かったですよね! マーターズ!」って言ったらぽかーんとされてしまったことを思い出す私。まさか誰も観ていないなんて。それどころかまったく知られていないなんて。ホラーなんて、ホラーなんて、ホラーなんて。
synca.jp/osorezone/fi...
ルッキズムを扱ったホラーと言えば『サブスタンス』ですけどルッキズムが社会からの(女性への)強制であるというところや、ほとんどコメディに近い極端な誇張により、今の時代にルッキズムを扱うというセンシティブなテーマを現代的に演出しているのだが、それに比べると『Grafted』も『Slanted』もかなりストレート。何より東洋系への差別には極めて寛容に見える。だってこれを白人にあこがれる黒人のホラーにするならもっともっと注意深くするか、あるいはもともと制作出来ないんじゃないかなあ。
ハリウッド映画における東洋人差別っていうのはより根深いのかもなあ。2/3
こっちでも訴えたい。
ファントムシータの新曲「ホラークイーン」はすんばらしいのです。
作詞作曲編曲がてにをはで、実質「ゾクゾク」の続編「ゾク・ゾクゾク」なのです。昭和歌謡の強い女、山本リンダとか夏木マリとか、にファム・ファタール要素でホラー味の味付けがなされているファントムシータの曲の中でも「ゾクゾク」「ホラークイーン」は飛び切り出来が良く思えるのは、てにをはさんの曲が好きってことなのかも。とにかく聴いてみて!
天国地獄大地獄!
人生に一度ぐらいは美女に「いくじなし」と蔑まれたい人。
これで願いが叶いますわよ。
www.youtube.com/watch?v=X7Ht...
短篇ホラーは傑作が多いし、それきっかけで長編ホラーを製作する人も多いんだけど、これも長編化されたりするかもね。
『The Littles』傑作です。
www.youtube.com/watch?v=e1VN...