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ちょっと前に⛰ちゃんを描いてた女の子には ぼばを読んでいることを白状してしまった その子が⛰ちゃんアンチだと判明し「そんな奴が世の中にいてたまるか」と思ってしまったため 「うそでしょ わたしぼばって⛰田が主人公だと思ってるんだけど」と発言 K推しと言い争いになった 楽しい職場
今週末は仕事しなくていいからとりあえず平日がんばろうね まだ水曜日!!?
試験勉強するつもりで書斎にきたものの3時間経っても仕事が終わらないためまだノー勉である イヤ〜!
自分はいろんなものの影響を受けてお話を書いているんだなあといまさらながら思う 3月インテの本のどこかにほんとはこの引用1ページを入れるつもりだったのだけど入れる隙間がなかった
ちはやが「そういえば半年くらい前にとどくんと遊びでキスしたんですけど」とか言い出すくらいの付き合ってないしまだお互い矢印のないとどちも好きです(急に何)
「あいたくて」も思い入れのある詩です 誰かに会いたくて 何かに会いたくて 生まれてきた そんな気がするのだけれど
工藤直子の詩はのはらうたばかり取り上げられがちだけど やさしくてやわらかいものばかりではない 「てつがくのラオイン」とか「雨」とか好き
十七アイス とどくんはソーダフロート ちはやは(過食時にアイスのトラウマができてなければ)ワッフルコーンのしゃらくさいやつ
職場にわたしのことを信奉してそうな男の子がいるのだけど(?)絶対やきゅーに興味ないだろうに最近ぱわぷろを始めたらしく「ちぇんじあっぷが打てなくて」と相談された わたしがやきゅーないしぼばに興味津々なことがバレませんようにと日々冷や汗をかいている
ダイヤモンドの功罪が更新されると「綾瀬川」で検索してしばらく読みふけってしまう この作品は情景描写とか隠喩とかカメラワークとかが凄まじい 今週は見開きの雨からの足と小さなフォントに痺れた
わたしはダイ功は 野球×綾瀬川 過激派なので二次創作が全然読めないでいる
いっぱいつぶやきたいことがあるのに自分の元々の仕事と人から引き取った仕事で首がまわらなくなってる上にちょっと体調が悪い 食いしばりで歯の被せ割ってしもうた🥲歯医者〜
えるやまえるこ
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