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エターニアのリマスターが出る!!! マジか〜!
エターニアは当時ファミ通文庫から本編軸と前後のスピンオフ小説がいっぱい出ていて、子どものおこづかい的には大金だったのだけどやりくりして揃えた思い出がある。攻略本に載っていた世界設定の補完もよかったなあ。
ポームダムールの一番舘さんが閉店と聞いてむせび泣いてる
自分の香港(映画)贔屓を差し引いても尋秦記は普通におもしろそうなSF映画なのに北海道は上映館がなくて残念。トワウォの続編は地元で観られるかなあ…。本邦上映までにサツゲキさん帰ってきてほしい。8月上映の最初の半歩も配給さんがすごく力を入れているようで観たいのだけど… 地元のミニシアターといったらもうシアターキノさんだけが頼りで…
映画「窓ぎわのトットちゃん」で戦時に突入してキャラメルが買えなくなる描写めちゃくちゃ辛かったんだけど令和8年にキャラメル作れなくなるのはちょっと個人的に想像を超えてきてる
森永製菓、キャラメル「ハイソフト」など一時休売 中東情勢で - 日本経済新聞 www.nikkei.com/article/DGXZ...
その昔、祖母のお土産かなにかでポームダムールを知って感激し、おしゃれな缶は宝物で、引っ越してからは東京の友人に送ってもらい、神戸旅行ではお店に行き、地元のデパートで時々入荷しているのがわかってとても嬉しかったのに🍏
週の初めは30度超えで溶けていたはずなのですが、いま寒すぎて暖房をつけています
【パッチ7.5】特設サイト更新!
▼以下の項目が更新されました
🌮お得意様取引「チーソジャ」
🌎コスモエクスプローラー
「植物文明の星 アウクセシア」
パッチ7.51は6月2日(火)公開予定です📝
🌐 sqex.to/KiZCm #FF14 #彼方に至る路
主人公の名前の「トウサン」とマン師匠の家族が師匠を呼ぶ「父さん」、マン師匠の娘「マンユッ」と主人公の彼女「メイユッ」が若干ややこしかったかな… 序盤の墓地のシーンはパンフレットを読んで儀式の詳細が分かりました。ご遺体の処置のシーンもあるし万人にお勧めするものではないけれど、心に響くすごい映画だったと思います。先行上映会での壇蜜さんのコメントもよかった。
旅立ちのラストダンスを観てきました。ざっくり言うと香港版おくりびとなのだけど、あちらの文化と伝統に根付く女性蔑視、父と子の家族の話でもあった。葬祭業のお話と聞いて想定はしていたけれどまあ人が死ぬ。いろいろな別れが描かれる。個人的には感動ともすこし違う、観賞後に背筋がぴんと伸びるような映画でした。