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クリティカル・ワード デザイン理論 問題解決と未来構想の先へ。デザインに関連する各キーワードや考え方がどのような成り立ちなのか、そしてそれぞれがどう接続されているのか、わかりやすくてオススメです。
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ServDes2027(Service Design and Innovation Conference) のCFPがでてますね。ペーパーの締切は11月15日。Organised by Northumbria University, Newcastle-upon-Tyne, UK
自分ごとを言語化するとこから始めてプロトタイピングまで、AIを使うことで専門的なスキルがないひとも挑戦できる時代に
Koki
インターネットで誰でも情報発信できるようになり無料で得られる情報は増えた。一方でノイズも増えたのであえて有料の情報を求める動きも出ている。AIで誰でも色々なものが作れるようになるとき、そこでも似た動きがでるのではと思います
自分が色々学びがあったので、それについてAIと対話してみました。そうすると、内省がかなり進んで、面白い方向性が見えてきたのが驚きでした。意味のイノベーションのスパーリングパートナーのような感覚かもしれません
リサーチカンファレンス2026の参加者の募集を開始しました!楽しみです!
いままでは整理してデータを残すことが多い。のれからは生データをなるべくデータを残して、そこに当時の当事者たちの主観もしっかり入れておき、それをソースにAIが必要に応じて情報を引き出す、変換する、みたいなことが当たり前になると面白そう。ひとりの主観や自分ごとはもっと大切にされるかも
Koki
圧倒的な成長やスケールをするスタートアップもありつつ。小さいけど人の役に立つ、我が事で取り組める、持続可能な事業を、より多くの人ができるようになったらいいのに、と思います。今の時代はそういうことができる余地が広がっているのでは、とも思います
Koki
日本語だと文字化けするね、なんて話をしていましたが、ChatGPT Images 2.0では文字化けはほぼなくなりました。一人ひとりがやりたいことを表現する、他の人に伝える、といったことが本当にやりやすくなりますね。今のスマホで写真を撮るぐらいの感覚になるかもしれません
AI時代にどいうユーザーリサーチが重宝されるのか。面白そうだけど残念ながらタイミングが合わず。個人的には当事者性みたいなキーワードが気になっています
Koki
Koki
Koki
Koki
Koki
Koki
Koki
research.northumbria.ac.uk
What shapes services in a polarised world? ServDes 2027 comes to Newcastle, 28 June–2 July 2027. Eight tracks. Call for papers now open.
r4d.mercari.com
こんにちは。R4Dでサービスデザインの研究をしている草野です。 2026年1〜2月に山形大学社会共創デジタル学環共創プロトタイピングラボ(三冨研究室)との共同で山形市内で「自分ごとデザインプロジェクト」を実施しました。本プロジェクトでは、山形の若者を中心とした20名の参加者が、生成AI…