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they/she
vegetarian; philosophy of economics, animal ethics, family abolition, feminism, trans/queer; #FreePalestine #BDS #NOlympicsAnywhere
https://linktr.ee/selfishprotein 🧃
email: janis_fla(at)pm(dot)me
selfishprotein
Every future imagined by a tech company is worse than the previous iteration.
📝 www.philia-museum.jp/kikaku/2026/...
フィリア美術館@山梨・小淵沢
ケーテ・コルヴィッツ収蔵品展
今こそ『おとうさんとぼく』展
会期
2026年 4月25日(土)~6月27日(土)
開館時間
10:00~17:00
休館日
火曜・水曜・木曜
—-
e.o. プラウエン『おとうさんとぼく』(2018年版)
www.iwanami.co.jp/book/b371366...
自分が読んだことがあるのは1985年版で複数巻あったと思う。
Adam Becker, _More Everything Forever: AI Overlords, Space Empires, and Silicon Valley's Crusade to Control the Fate of Humanity_ (2025) www.hachettebookgroup.com/titles/adam-...
批判的に言及されていたので読んだ。
Jun-2026 Damian Flanagan www.the-tls.com/literature/g...
2025年に出版された日本の「まんが」の歴史についての英語の学術書を2冊 (わたしはどちらも未読) 扱っている書評記事なのに、評者の日本人のお友だちが私的なやりとりで戯れに描く絵も、古代エジプトの象形文字も「まんが」の系譜に入れてしまいそうな勢いのコラムでちょっと面食らった。
何を読もうが自分のなかの思いこみと思いつきから離れられないことは往々にしてあるものだ。
1d
小山エミさんと一緒に作ってきたのが、FeNDのサイト。実際にはほぼエミさんが作ってくれて、あっという間にこんなに充実した情報満載のサイトになりました。北米で「慰安婦」問題に関わる人たちにはとても役立ったよとよく言われました。ついこの間まで、更新について話していたところでした。載せる原稿の叩き台案まで大変な中、エミさんが作ってくれて、あとは編集してポストするだけだったのに、そのままになってしまいました。
fendnow.org
小山エミさんは『海を渡る「慰安婦」問題』(岩波書店2016年)でも「アメリカ『慰安婦』碑設置への攻撃」という重要な章を書いています。この本の共著者のうち、お二人がいなくなってしまいました。 エミさんも能川さんも、もっともっと色々発信していただきたかったです。気軽に色々チャットで相談しながら、情報を集め、分析や考えに刺激を受けながら、どれだけ色々な作業や仕事を一緒にしてこられたか。仕事だけでなく、他愛無いおしゃべりもいつも楽しくて、色々な意味でお二人には感謝してもしきれません。
www.iwanami.co.jp/book/b243720...
この本に出てくるもう一つのおもしろい話。著者がAIヴェンチャー系の会社のイベントに招待された時、参加者のほとんどはAIヴェンチャー関係者だけど、著者ともう一人、認知哲学をやっている人が何故か呼ばれてた。で、一人ひとり順番に、AGIが何年後に実現すると思うかそれぞれ予想を言っていこう、ということになり、だいたい参加者がみんな5年から10年くらいと予想するなか、だんだん順番が近づいてきた著者は「数百年は実現しないと思う」という自分の見解に疑問を抱きはじめる。自分よりAI開発について詳しい人たちがみんな言っているのだからと、自分の意見に自信を持てなくなっていく。…
有料記事がプレゼントされました! 6月14日 08:52まで全文お読みいただけます
クマの個体数推定、どうやるの? 環境省が統一手法で全国を初調査へ:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
15h
2h
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If you guessed the predictions look like more surveillance, you are correct.
Fucking grim.
4h
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Apr 27, 2025
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Hypervisible
selfishprotein
selfishprotein
市街地への出没が相次ぐクマについて、環境省は、全国で統一的な手法を用いた個体数調査に初めて乗り出す。頭数の把握は、適正な捕獲数の設定や対策の効果を推し量る上で、根幹になるデータだ。近年のクマによる被…
digital.asahi.com
selfishprotein
Technology will continue to transform homes, from AI-enhanced security to disappearing appliances to the bathroom as health coach.
www.wsj.com
Tomomi Yamaguchi
Itô, Hiroki
Tomomi Yamaguchi
エミコヤマ
Hypervisible
Hypervisible
歴史修正主義者たちは「歴史戦」と称して,海外への情報発信を強めている.その実態を詳細に検証する. 山口 智美 著
fendnow.org
www.iwanami.co.jp
子煩悩なおとうさんと,やんちゃな幼い息子.セリフのないドイツ生まれのコマ漫画の古典から134篇. e.o.プラウエン 作
www.iwanami.co.jp
www.the-tls.com
It is probably unfashionable these days to ascribe a particular artistic ability to an entire nation, but if you have ever enjoyed a written
A timely exposé of the ludicrous and cruel obsessions of Silicon Valley’s oligarchs “In an era when billionaire space races and AI hype domi...
www.hachettebookgroup.com
Adam Becker著「More Everything Forever: AI Overlords, Space Empires, and Silicon Valley’s Crusade to Control the Fate of Humanity」 books.macska.org/9eqh 天体物理学の博士号を持つサイエンスライターの著者が、イーロン・マスクやピーター・ティール、マーク・アンドリーセン、サム・アルトマン、ジェフ・ベゾスらテック富豪たちが傾倒し行動の口実としている、…
Apr 25, 2025
エミコヤマ