//
sign in
Post
by @danabra.mov
PostEmbed
by @danabra.mov
Record
by @jimpick.com
Record
by @atsui.org
+ new component
Post
カンヌで日本の撮影所の話もあったんです。 群馬がこんなに力入れてるなんて、実は知らなかった。 【カンヌ現地レポート】50%リベート・群馬県の本気・角川大映2029年新撮影所計画など、日本が世界に撮影誘致をアピール | Branc(ブラン)-Brand New Creativity- branc.jp/article/2026...
15h
2026年5月15日、カンヌ国際映画祭のマーケットで、日本の撮影誘致を国・地方・撮影所の三層から語る稀少なセッションが開かれた。50%リベートと上限15億円への制度刷新、群馬県知事の熱量あるプレゼン、そして角川大映スタジオが明かした2029年の新撮影所建設計画──日本が世界に示したプレゼンの全体像を報告する。
branc.jp
【カンヌ現地レポート】50%リベート・群馬県の本気・角川大映2029年新撮影所計画など、日本が世界に撮影誘致をアピール | Branc(ブラン)-Brand New Creativity-
杉本穂高@「映像表現革命時代の映画論」発売中