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改めてになりますが。
この度は、誤解を生む発言をしてしまったこと、理由をぼかしたまま離れてしまったこと、結果として混乱や疑惑を招いてしまったことを謝罪させていただきます。
そしてブルスカを離れる理由としましては、
「『仲間とは』を見つけること」、
これが理由になります。
なお以前の連絡でも述べた通り、ブルスカのDMやDiscordでのお話は可能な状態です。
こちらは今後このような混乱を防止するため、今後も解放し続けることに致します。
よろしければ、こちらでもお話をお聞かせください。
今の環境を経ても尚、自分は皆さんのことを「仲間である」と認識しております。
だからこそ、今この環境に漂っている不協和感が辛い。
勿論、皆さんの趣味嗜好、スタンス、考え方、それ以前に人生があります。
これは明確な違いであり現実です。
それを認めなくしては、仲間とは呼べない。
ですが、仲間であるなら、そういった違いに向き合う事も大切なのではないでしょうか。
ネット上の付き合いだから、所詮は他人だから、それだけで流してしまうのは勿体ないのではないでしょうか。
「君の好きなこれって、どんなものなの?」、そう歩み寄ってみてもいいのではないかと。
それを差し引いても、「これはコミュニケーションとしてどうなのか」と思えてしまった場面がありました。
それらが積み重なった結果、何か受け答えし辛い空気感が出来上がっていないだろうか。
前々からこの問題について提議しようと考えてはいたのですが、自分自身でも明確な答えを出すことは出来ておりませんでした。
そして、今日に至るまでにあったぶつかり合い、議論、等々。
この環境を見て書き出したのが、あの文面になります。
そしてそこに不安感もあって故の、あの強い論調であろうと考えております。
そして、自分の立場を釈明させていただきます。
ここははっきりと述べさせていただきますが、あの言葉に問題提起以上の意味合いを持たせるつもりはありませんでした。
「特定の誰かに攻撃された」、「誰かと喧嘩した」、これらの事実は一切なく、また明確に人を刺してやろうという気持ちはありませんでした。
あくまで自分の目で観測し、思考し、判断を下した結果が、あの言葉になります。
何故あのような論調になってしまったのかについては、自分がブルスカを離れることになった原因にあります。
これをはっきり申し上げると、「人との会話感のズレ」があります。
会話を繰り広げていく中で「もしかして、会話の話題に興味がないのだろうか?」と不安に苛まれる瞬間を、これまで幾つも観測してきました。
話題がどんどん変わっていったり、今ある話題にそぐわない発言をする、等々。
当然そこに悪意はなく、あくまで会話を盛り上げるための一助でありますから、その気持ちを咎めることは致しません。
また、ネット上での会話という匿名性や、それぞれのコンディションが大きく作用する環境である以上、一概にどうしようと言えるものではないでしょう。
また、自分が収集した情報の中に、「一部フォロワーさんだけに情報共有していたことはコミュニケーションとしてどうなのか」といったものもありました。
こちらにつきましては、前々から当該フォロワーさんに相談に乗っていただいたというだけのことになります。
当該フォロワーとはほぼ日常的に会話をしているため、気が緩んでいた側面もございます。
そしてこれは、本件に於ける情報の不公平性を示すものであると認識を改めまして、今回ブルスカ上にて謝罪と釈明をさせていただく運びとなりました。
申し訳ございませんでした。