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【更新】超久しぶりにおススメ本の紹介、冒険小説中心です。
『ヴァーンスの死闘』『雪の狼』『一発で倒せ!』
何卒よしなに。
tonbori.blogspot.com/2026/06/tonb...
#ブルスカにてファティマ総選挙2026をギンギラギンの無効票で応援
昨日はバタバタとして、推しだけの投票となりましたが今日はエスト、タイ・フォン、メガエラと、アウクソーにも1票を。やっぱりねTLでも色々皆さんこの戦いの後、アウクソー、天照におしえてもらったあと言葉(祈り)をやってしまうのではと。じっさい18巻の表紙ではドラアンデアスティルーテと一緒にいて。令令謝はこの世にはいないことが示唆されたけどドラアンのいるバスターもなんかもう幽世、または煉獄っぽい。そう思うとなんかもう切ない。
そんな事実はないのであればともかく経済徴兵という言葉を知らずに差別だと言ってる変なひとが多い
自衛隊のリクルーターも悪気無く、うちに来たら3食付き練るところも確保みたいなっていうのを本や話で聞いたことがある。だからといってというのはあるが国会で突っ込むときは少なくともデータ揃えてぐうの音も出ないようにしないと(もっともそれでも白を切る体が与党で常態化しているのでなんともはやなんだが。
『夫婦別姓刑事』、実はこのドラマも根底にあるのは、過去の事件に囚われた人たちの物語であったことを思い出させる最終章3部作みたいな流れになってるが中盤からこの展開をぶっこんでくれれば(はっきり言えば娘が中盤で逮捕されてしまうみたいな流れ)後半以上に盛り上がったかも?知れない。二朗さんワンマンショーの加減が難しいところだがシリアスだからボケちゃいけない理由は無いのでそこは問題ない。ただ夫婦別姓でそれを秘密にというところと謎解きと少し欲張りすぎたかもなとは思っている。来週最終回どこに着地させるのか?
田鎖ブラザーズ、刑事、ふりだしに戻る、夫婦別姓刑事と3つの刑事ドラマは過去の事件を傷として抱えている人たちの物語でたまたまだろうけど3つが並んでしまった。ただアプローチは全然違うし根底にあるのも近しいけど違う。田鎖ブラザーズは時効という壁が横たわり、刑事、ふりだしに戻るは死んでしまった恋人を死なせないため過去やり直しであり、夫婦別姓刑事では刑事として親として夫として傷を抱えながら事件を追うという話になっている。だが罪を犯す人への罰や、復讐、法律というのが救い手ではなく壁になっているところは田鎖ブラザーズも夫婦別姓刑事もちょっと近いものがあるかもしれない。
#ブルスカにてファティマ総選挙2026をギンギラギンの無効票で応援
本日もエスト、タイ・フォン、メガエラに1票のあと初のFネーム零零に。実は彼女が何故いまここにいるのかはまだ明らかになっていないんですよね。分かっているのは令令謝は亡くなり、はるか未来から令令謝の娘ともいえる零零が来て破烈の人形、カイエンとともに戻ってきたのか。バスターで何があったのか?そしてドアランデアスティルーテはなぜ一緒に戻らず今のあそこにいるのか?語られるかどうかは分からないが零零はやがて星団を去るとアナウンスされているけどそれも含めて気になるファティマです。
インドネシアの件でも日本は先の戦争で圧政者の顔とともに解放者の顔もあったことは留意したいし、今回の小泉防衛大臣の目的は退役護衛艦の売却(しかもインドネシアのアプローチ)という上でなおあの軍艦の模型はさすがにセンスがない。というかあれを見た時思ったのは宮沢首相の言葉ってのはつながれいかなかったのだなと。少なくとも先の戦争を知ってる人はいなくなった時代になったなと。