+ new component
どっちなんだろ
補足し忘れたけど、これどっちも田川建三の本なんだよね。
左は『イエスという男』、右が『キリスト教思想への招待』
右の本が後に作られてるという時系列
ノスタルジーを楽しむモノでもあるから、音質が悪い昔のほうがよかったりするんだよね。
今朝は、うちの前で息絶えていた黄色の小鳥(嘴は赤)のお弔い。
うちのガラスにぶつかったのかもしれないけれど、たぶん、野良の猫が、あたいに見せにきたんじゃないかな、と思っている。
あたいが植えたアーティチョークを掘り返していたり(明らかに穴を掘っている…)、あぜ板で囲った雑草のところで、足を差し込んだ痕跡をしっかり残している。
聖シンセ(まるちゃん)がプログラミングしたアプリによるリアルタイム変調である。
純セレブには才人が多い。
昨晩の #音楽街宣 (路哲主催)、高円寺らしいロックなワルい感じで素敵でした。みんなで楽器を鳴らすのかと勝手に思い込んでいたけどそういう感じではなかったので、関東の純セレブ勢の皆さんと駅の反対口に移動し、チャカポコして遊びました。ぼくは鍵盤ハーモニカ一本しか持参してなかったけど、おもっちゃっぽい打楽器が少々と、電池式折り畳みキーボード、ダンスが加わり、ほぼ必要最小限くらいの編成。こんなので出来ちゃうんだ笑
ジャズやロックのCDにも多いけど「昔の音源のリマスター」って、画像に例えて言えば「絵の輪郭を油性マジックでなぞってクッキリさせている感じ」。料理に例えれば「味の素やマギーブイヨンをガンガン添加した感じ」。
記号的には分かりやすくなるけど、高音質化しているわけではなく、むしろ情報量は減っているという…
「2台ピアノのための組曲」
ショスタコーヴィチ15歳の時の作曲作品。
わたしたち、ほんとうはできる子なんです!
www.youtube.com/watch?v=FER9...