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NPO法人ゲーム保存協会協力のもと、Game*Sparkにて連載記事
「ゲームのおいたち・ゲームのあゆみ」が始まりました。
私はこの度こちらの記事執筆を担当させてもらっています。
第1回のテーマは『ドラスレ』と『ドラクエ』です。
保存協会が毎週リリースしている「保存録」のショート動画や記事とあわせて、こちらもお楽しみ下さい!
www.gamespark.jp/article/2026...
まあ、なんにせよまだ明るいときは明るく振る舞えるし、笑えるときは笑えるし、無気力ではない。体もなかば自動的に動かせている‥‥それが良いのか悪いのか微妙で、自分としてはやや異常かも。
治るってことはもうないのかもしれないけど、それはそれで自己流でいちど絶望したので、それも経験済みではある。伸びきったゴムの感覚。
どうにも、自分ではどうにもできない、理由の不確かな落ち込みというものがいまあるようだ。
謎につらい。
幸い?客観視はできてるようなのでそこはマシかも。いったんこれは医療機関にかかったほうがいいのだろう。8年ほど前、地元で罹ろうとした時は数カ月待ちと言われて断念してしまって、けっきょくなにも明らかにならず今に至る。いまの感覚はあの時と似ているけどすこしちがう気もする。
たぶんいまは過敏である自分を、独り身だし、経験済だから客観視できてる。
ふだんの仕事に対する負荷もここ最近やたらに感じてしまうから、今後業務を続けられるかどうかの懸念もある。
出費も不安だが、仕事を休むか、休みの日に行くか。
こういう姿勢がいいのか悪いのかはもう分からない。ここをこういう言葉を書き連ねる場所にしていいのか分からない。それが自分のなぐさめになるのかも分からない。
意識しなくても、まだ体は動く。
むしろ動かそうという意識が薄れていく。
ただただ息苦しいから、いままだマシなここを使わせてもらってる。
『Mixtape』考察記事をIGN Japanで書きました。
本作、刺さる人にはめちゃくちゃ刺さる一方で、「これはゲームなのか?」「普遍的な青春なのか?」と国内外で大きな賛否を呼んでいます。この記事ではゲーム、映画、音楽、ノスタルジーの視点から、本作の魅力と賛否の理由についてじっくり考察します。
jp.ign.com/mixtape/8332...
もし素直な気持ちで笑えないのなら、
「笑う」ということをむしろ手段にしてみよう。
つまりわざわざ笑うのだ。
ありがとう。まだがんばります。
なんだかよくわからないけれど、かなしくてしかたない。
わかるかなしみと、わからないかなしみが、いまのわたしにはどっちもある。
正直言ってやりすごし方がわからない。
虚脱感も、やるせなさも、かなしみも、怒りも、すべて土台になると信じます。ぜんぶがはっきりとしたものじゃない。対象がない。
いまはフラフラです。
でも時折たしかに、まだなにかがわき起こってくるから、それが尽きない限りはまだ立ち上がれる。絶対に死ぬものか。