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本当にすごいなこのW杯
色のない世界がやってきた
銀パックお菓子と初遭遇、カルビーかっぱえびせん
石井千湖『積ん読の本』(主婦と生活社、2024)の台湾版がやってきました。
『積讀無罪 有些書、不必急著讀完!』(陳幼雯譯、積木文化、2026)
石井千湖さんが、飯間浩明、池澤春菜、小川公代、小川哲、角田光代、柴崎友香、しまおまほ、管啓次郎、辻山良雄、マライ・メントライン、柳下毅一郎、山本貴光という面々の積ん読ぶりを取材した本です。
「囤書有理、積讀無罪」
台湾版の版元サイトにうまくアクセスできなかったので、下記は日本語版の版元、主婦と生活社のページをお知らせします。
www.shufu.co.jp/bookmook/det...
今日の映像の世紀のようなサッカー話が好きな人にはサイモン・クーパー著/柳下毅一郎訳の『サッカーの敵』(白水社)が猛烈おすすめ。残念ながら品切れのようなので古本で見つけたら是非に。
サッカーの敵 - 白水社 www.hakusuisha.co.jp/book/b204860...
フーリガンより物騒な奴らがいる! 試合を操る大統領、秘密警察のチーム、クラブに巣食うマフィア、宗教対立するファン、内戦を戦うサポーター等、サッカー・アンダーワールドを暴く。
www.hakusuisha.co.jp
ギデンズ・コーの功夫@池袋新文芸坐
60日間無料開放! While it last!
「生けるネズミ講」なんだが「ヒューマン・ポンジ・スキーム」という語感の良さには敵わない。翻訳の敗北を感じる。
まだ出会えていない…