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note https://note.com/takosuke2200 / 出戻りソフトウェア開発者。趣味は鉱物収集と映画とサブカルとネットと鎌倉散歩。/ 好きな宝石はスピネル / irodori作品好き珍獣
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天下無敵の無一文@選挙に行こう
2025←→2026
夏コミの素振り
#だらしない博士とガキ助手
今週の『お帰りください、南條さん!』無料話更新は最終回。あれから100年経ったアステリアをご覧ください!
comic-days.com/episode/1220...
#おかなん 最後までお付き合いいただきありがとうございました!
入稿完了!!!!NTラシャ表紙パールストロベリー箔押し遊び紙タントキラピンク………!!!はぁはぁ……凝った装丁できるの嬉しい…………早く実物見た〜〜い!
似顔絵終わった。色々お話しできて楽しかったです。17時まで在廊します。明日も在廊する予定。
まひろお兄ちゃん
補足。
もちろん、政治活動は、証券取引よりも外形的な判断が難しい分野です。曖昧な基準で規制すると、権力による表現の自由、政治活動の自由の制約に使われてしまうおそれがあります。
とはいえ、現在問題になっているような、過度の誹謗中傷や偽情報による個人攻撃に関しては、外形的な判断基準を設け、透明性、正当性、比例制を保ちながら規制することは可能ではないかと思われます。
ヘイトスピーチ規制についても同じことがいえます。
記事を拝見して思ったこと。
証券取引の分野では、金融商品取引法第158条(風説の流布、偽計、暴行又は脅迫の禁止)や、第159条(相場操縦行為の禁止)があります。違反すると拘禁刑や高額の罰金刑が科せられます。SNS上の風説の流布も告発されます。
いっぽう政治の分野では、風説の流布や選挙運動へのネットによる介入が事実上放置されています。これらは民主主義への脅威であり、証券取引以上の社会的責任を取らせるべきではないでしょうか。
なんというか、仕事などの合間に描けるくらいのコストでなんとかなる画風とかを探さないと全くの0になってしまう…みたいなアレで探索中です。