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こちらの御本は読んで無上の幸福に浸ったあと、ふと「この一冊を作るのにどれだけの図面を引いてどれだけの背景を描いたのか」に思い至って戦慄が走る仕様になっており、ぜひ体験してほしいです
あとテイワットの海どこまでが淡水でどこまでが海水問題もある 大前提として地上大湖は淡水なんですよ でも鍾離せんせの伝任で無限に塩が出てくるアイテムを孤雲閣の海に投げ込んだじゃない あれもともと淡水だったら大変なことになるし、あの辺の海は元から塩水なんじゃないかと思いはするんですけど どうなんですかね 海の水が塩水であるという表現どこかにあったっけ…