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主夫、活動家。
(作詞作曲やイラスト等、AIは一切使いません。また無断利用やAI学習は禁止とします) #FreePalestine #VoteLeft #NoWar
AKUTA Tomonosuke
本当にその通り、と思いました。
杉並区長選挙とか、自民党議員の議会での態度とか、反対してきたこととか。
(「人権」を軽視、なんなら憎んですらいる?あの感じなど)
さまざまな点で、「答え合わせ」のような状況。
途中の式がことごとく間違っている、「答え」だけを訂正すればいいわけがない。
AKUTA Tomonosuke
「お金」と「時間」と。
さまざまな分野で、現在の「構造」やシステムは、似た図式に陥ってはいないか。
もしそうだとすれば、どういう方策を立てていけるのだろうか。
都市にトラムが走っている、ということ、そこに絡めて考えてしまう。
東京も京都も、トラムが残っていたらよかったのに。
(荒川線→さくらトラム、はあるが)
北陸新幹線延伸よりもトラムを、とはならないだろうが、そう考えてみることは案外いい「悪あがき」では?と、ふと思う。
高市早苗という人の国会議員になりたてのころからの憲法についての発言が次々発掘されています。ひとつひとつが、あまりにも不見識で他人ごとながら悲しく恥ずかしくなりますが、それ以前に自民党の同僚議員諸氏は高市という人がどのような憲法観、国家観をもっている人なのか数十年にわたりつぶさに見てきた訳ですよね。そのような人を長年党の要職に据え、最終的には総裁として選んでいる。つまり、いまは高市氏ひとりのスタンドプレーのように見えていたとして、それは自民党という政党の価値観だということです。高市氏の発言、振る舞いはつまり自民党の煮凝りのようなもの。知らなかったとは言わせない。